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  • テレフォンセックス体験談

    互いに青森の大学に通っている大学生だが、この前彼女とテレフォンセックスをしてみた。アブノーマルな感じがして彼女の方もひどく興奮していたようだ。

    自分でしたことがない

    彼女は自分でしたことがないようだ。このことを知っていたのがテレフォンセックスをしてみたくなった理由でもあった。初めて自分でするのを、目でみるのではなく、声だけで感じるというのは想像するだけで興奮してきた。一番良いのは、彼女がオナニーをする姿を目で見るのが良いが、きっと彼女は僕の前でしてくれないだろう。だからこそテレフォンセックスしかない。

    彼女は初めて自分でする

    電話口にはいつもの楽しそうに話す彼女がいた。でも今日はテレフォンセックスをするために彼女と電話をしている。いきなりオナニーしたことがない話を彼女に振る。唐突で困っていることが電話口からでもわかる。可愛い彼女だ。

    「言うとおりにしてみて」と言うと「無理」と話を逸らせる。必死で食らいついていき「触るだけ触ってみて」と懇願。彼女も折れたようで指示通りに触ってくれる。「M字に足を開いてスカートの中に手を入れてなぞって」そんな風に指示を出す度に彼女は「そんな趣味があったの?」と笑いながら話すけれど指示に従ってくれる。

    「少しずつ気持ちよくなってきた」となんだが彼女の吐息が荒くなってゆく。「自分でしてもいい?」と俺が聞くと荒い息をしながら「うん」と承諾。「パンツの中に手入れていいよ」と俺が言った数秒後、いつものような喘ぎ声を聞いた。その声を聞くと俺のも勃起する。彼女が手でしてくれるように、フェラをしてくれている以上に勃起しているのがわかる。それを彼女に伝えると一層喘ぎ声が荒くなってきた。

    彼女の声が大きくなる。俺も手の動きが早くなる。荒くなっていく喘ぎ声。いつの間にか彼女は声を出さなくなってしまった。俺がイってしまう前に尽きてしまったようだ。

    初めて1人でした彼女のその声を聞き、そして初めての声を人に聞かれたという彼女に興奮した。これを彼女に伝えて、目の前でオナニーを懇願するが、彼女はテレフォンセックス以外は一切取り合ってくれないようだ。


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