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  • テレフォンセックス体験談

    どんな時もエロには声は必要である。時には映像よりも、音声の方がそそることがある。映像は美しさを求めてしまうが、声にはそこまで求めない。多少の好みは生じるが、声では妥協できる。テレフォンセックスはそんな人には最適なツールだ。

    函館で見つけた相手

    寒い函館の夜だった。出会いたいわけではない。ただ誰かと話して抜きたい気分だった。いつも行っている無料チャットルームやテレフォンセックスをした人が集まる掲示板に行ったが、まったくといっていいほど相手が見つからない。この際函館以外でも探してみたが、それでも無理だった。ついていない日はやはりダメである。

    そんな時頼りになるのがテレクラだ。スケベな女が男からの電話を待っている。出会いたいわけではなく、話をして抜きたいだけなので、こんな日には最適の場所となる。さっそくセンターに電話を繋ぐ。程よくすると相手と繋がった。社交辞令のような相手を褒め称え5分ほど世間話をしてわかったのが、相手も函館在住の26歳の女だった。

    もうそろそろ

    話に夢中になっているのは無駄である。5分世間話をしているうちにどんどんポイントは減っていくのだ。なるべく早くエッチなムードに持っていきたかったのだが、運よく相手の方から持ち掛けてきた。

    「もうそろそろだめ?」だから俺は我慢できないの?と意地悪をする。「だってエッチなことしたくて電話したんだよ。なんか言ってほしい」と言う。「ショーツの上から指で撫でてみて」彼女は、小さな間隔で弱々しく吐息を吐く。とても色っぽい声を出す女だ。俺もズボンを抜いて手をかける。

    「おっきくしてあげるね」彼女はそういって頬張っているような音を出す。この女慣れているなと感じた俺は、自分の手でしごきながら彼女が気持ちよくなるために、普段は出さないような声を出してムードを高めてあげた。彼女は弱々しい吐息から、いやらしい声へと変えていった。

    テレフォンセックスをしたいのであれば、テレクラは最適な場所である。エロい女が待っている。


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