テレフォンセックス体験談①
北の国に住んでいる40歳の会社員です。
今日は仕事帰りにテレフォンセックスをしました。
最近はこういうことをあまりしなかったので、
とても興奮しました。
こんなに手軽にエッチなことができるなんていい時代になりましたね!
よりエキサイティングなプレイを模索中です。
テレフォンセックス体験談②
熟女好きの20代です。
昔から同年代とかの子に興味が持てなくて、友達のお母さんとかに異様に興奮しちゃうくらいでした。
そんな熟女と話したくて、ツーショットダイヤルMAXって番組が、昔相当流行っていたらしいテレクラ「リンリンハウス」の会社がやっているって記事を紹介サイトで見て、「それくらい歴史があるなら、きっとその時代の熟女と沢山エッチできるんじゃない?」と思って早速無料ポイントで住んでいる福島で試してみたんです。
けど、正直感想としては少し残念で、半々程度でしたね。
結構同い年位の若い子や、ちょい上のお姉さん達と繋がる事が多くて、お目当ての熟女とガンガン繋がる!と言う程ではなかったかなと。
ただ自分がすごい熟女好きってだけで、そうでない人からしたら朗報なのかも?とは思います。
同い年くらいでやたらにエロい子とかも結構繋がったんですが、個人的に若いのにエロいとちょっと引いてしまう所があるのでその子とはあんまり話せませんでした。
逆にシングルマザーをしながら高校の先生をしている女性と繋がれた時は、熟女で先生って事に今までになく興奮してしまい、あそこが速攻で起っちゃって(笑)。
早くテレフォンセックスをしたかったけど一応「なんでこのサイト使ってるの?」って聞いたら、「寂しいし欲求不満で、、、。」との事で、半ばリアルの先生と生徒のシチュエーションプレイでお互い溜まっていたものを吐き出しました。
やはり欲求不満の熟女は最高です!
テレフォンセックス体験談③
僕は昔から女性と話すのが苦手でして、その訓練と克服としてツーショットダイヤルをやっています。
テレフォンセックスはまだハードルが高いですが、雑談ならお陰様で少しずつテンパらずに話せるようになってきました。
始めたころは自分でもちょっと引くくらいテンパったり、言葉がどもったりしていましたが、お相手の女性の方が「大丈夫大丈夫、ちゃんと聞いてるからゆっくり話して!」等と言ってくれる方が多く、優しさに助けられました。
特に年上の女性の皆さんは、僕の頭が真っ白になって言葉が出ずにうまく話せない時、「どんな女の子がタイプなの~?」等、話題を作って会話を広げてくれました。
このサイトの女性の皆さんは本当に優しい人が多いなって感じます。
その中でも数人の方は「私と話す練習してみよう」と予定を合わせてツーショットダイヤルをしてくれています。
彼女達は話を盛り上げるのも広げるのも本当に上手で、僕でもいつも楽しく話せています。
最近はここでの経験を実際に出すように努めていて、バイト先の女性達に「いつもキョドっている人」思われていましたが、少しずつちゃんと成果を出して印象を変えることが出来てきています。
ですが、まだまだテンパりがちな所はありますので、いつも話してくれる皆さんとのツーショットダイヤルで楽しいトークをしながら克服したいです。
テレフォンセックス体験談④
私の住む地域は豪雪地帯で、
冬になるとあたり一面を雪が覆ってしまって、
とてもじゃないけど遊びになんていけないんです。
こんな時に手軽にエッチができるのが、
このテレフォンセックスです。
同じ地域の子と繋がることができるので、
相手の女の子も私と全く同じ状況でした。
雪のせいで遊びになんていけなかったらしく、
性欲を持て余している子でした。
「私がオナニーしているところ見てて!」
と言われたので、
「できるだけ大きい音を立ててね」と言うと、
頑張って自分のアソコを搔き回して
快楽に耽っていました。
とんでもなく興奮した私は、
冬の寒さなども忘れ、
大量の精子を放出したのです。
テレフォンセックス体験談⑤
男を求め狂っている変態の熟女を狙っています。
飢えている熟女がたくさんいるのは午後10時の前後あたりです。
私は、好みの熟れまくった女に出くわしたら、こう言い放つのです。
「じゅくじゅくの売れ残りトマトみてえだなお前な、俺が残さず食べてやるよ」。
おばさん好きでかつサドな性癖を持っている男って、
私以外にもたくさんいるのではないでしょうか。
最初はちょっと気の強かった熟女も、
私の言葉責めテクで子鼠のように、
ヘルツの高い喘ぎ声を出し、
気持ちよさそうに昇天するのです。
テレフォンセックス体験談⑥
年上女性の良さに気づいてしまいました。
30代男性です。
以前は、女子大生ぐらいの若い女の子が好みの対象だったのですが、
このサイトを利用してからというもの、
年上女性とのテレフォンセックスに夢中になっているのです。
「〇〇くん、今週も仕事お疲れさま。今日もいっぱいエッチなことしようね?」
私は、年上女性の優しい口調に包まれながら、
日々の疲れを癒すようにオナニーするのです。
「僕のアソコ舐めて?」
とおねだりすると、相手も嬉しそうに、
音を立てて舐めてくれます。
一通り終えた後、余韻に浸りながらぐっすり布団で寝るまでが、私のテレフォンセックスルーティーンです。