テレフォンセックス体験談①
声フェチな30代独身です。
自分みたいな人間からすると、ツーショットダイヤルはマジで天国みたいなサイトですね。天使がいっぱいですよ。
通話をする際はツーショットダイヤルよりプロフィール通話の方、少し値段が上がるんですが、僕は何より声が第一なので必ずプロフィールから通話しますね。
女の子ってそれぞれ声の良さがあると思いますが、その日の気分によって聞きたい声音が変わるのでプロフィール再生に一番時間をかけています。
その中で一番のベストヴォイスでエロそうな女の子を見つけたら、迷うことなくダイレクトアタック!!
マナーがあるので開口一番「〇〇して!」とか言ったりはしませんが、目的は勿論テレフォンセックスですから、会話中エロトークへの誘導は絶対に忘れません。
その日も会話にエロワード等を挟んでお互いの気分を盛り上げていき、いざ電話エッチ!!
お目当ての声音の女性を選んだ訳ですから僕自身はもうテンションも興奮度も最高潮。
お相手にも満足のイくテレフォンセックスで終わってほしいので、相手が感じるスポットを聞いて重点的に攻め立てます。
少しするとお相手が「イキそう、、、!」と言ってきましたので「一緒にイこう!」とフィニッシュ!
「すっごい気持ちよかったぁ」と言ってもらえて身も心も大満足ですよ!
次回はどんな声の女性と電話エッチしようかな。まだ聞かぬ声を探し続けます。
テレフォンセックス体験談②
電話越しでエッチするって本当に楽しいのかな?と思っていましたが、
意外と楽しいことに気が付きました。
想像力が働いて、自分の性欲が加速していくような感覚を持つことが出来ます。
自分は学生の時剣道部に所属していたのですが、
テレフォンセックスはまるで剣道の試合のようです。
相手の息遣いや行動を観察しながら、
間合いを詰めるタイミングを窺っているのです。
そしてイけそうな時には、大声を出して一本を狙いに行くのです。
あつまれ、全国の剣豪達!
テレフォンセックス体験談③
大阪には欲求不満な人妻がたくさんいます。
とにかくエッチな喘ぎ声を出したがるのです。
大体そういう女性は夜の22時から深夜の1時ぐらいに電話の向こうで待っています。
あとはあなたが会いに行くだけです。
大阪の人妻は、夫には言えない秘密をたくさん持っています。
首絞めされたい願望があったり、大人のおもちゃでアソコをかき回したい願望があったり・・・。
欲求不満な大阪の人妻はいつでもあなたを待っています。
テレフォンセックス体験談④
友達がすごく勧めてきたので私も始めてみたのですが、ドはまりしてしまいました。
エッチがうんぬんより、
普通に女の子との会話が楽しすぎる!
いろんな地域のいろんな年齢の女の子と話すことが出来るサイトって、ありそうで無かったですよね?
女の子の声は十人十色で、話していて飽きません。
正直こういうサイトを使ってるおじさんってなんか「どうなの?」って思っちゃってたけど、こんな
楽しいことやらなきゃ損だって思いました!
今となっては毎晩テレフォンセックス三昧です(笑)
テレフォンセックス体験談⑤
昔テレクラが全盛期だった頃は、女を引っかけてはホテルでやりまくっていたものですが、最近はもう女性と直接的に会話したり接触したりするのが面倒くさくなってきてツーショットダイヤルに移行。
今は気軽にテレフォンセックスを楽しみ、羽を伸ばしています。
ここ最近話した女の子の話をすると、一番印象に残っているのは30代前半の子でしたね。
若い頃からセックスが大好きで、一度テレクラも利用して話した男とセックスした事があったらしく、それ以降も出●●系やマッチング等を使っては男漁りに興じていたんだとか。
数年前に元々セフレだった男と結婚してから多少落ち着いたけど、やっぱり色んな男とセックスしたくてツーショットダイヤルを始めたと言っていました。
その女性は経験豊富なだけあって、一回り年上の私ですらビックリするほど男を興奮させる術やコツを熟知していましたね。
ねっとりと話す言葉の抑揚や吐息の使い方、舌なめずりする音で私は簡単に興奮させられてしまい、まるで始めてセックスする童貞の時以上ギンギンに成りました。
その後も彼女のおもちゃを使ってしゃぶる音がスマホから響き私のイチモツを反り立たせ、「私も気持ちよくなりたい」と出したもう一つのおもちゃで激しいオナニーを始め出した頃には、もう触らなくても達してしまいそうな程に。
最後は我慢に我慢を重ね何とか耐えきりましたが、、、あんな興奮は後にも先にも無いでしょうね。
テレフォンセックス体験談⑥
結構前に、香川にいるとんでもない淫乱女と
テレフォンセックスをした。
その子は大学生ぐらいの歳だったが、
なんと大人のおもちゃを7個も持っていたのだ。
「おもちゃを使って電話でエッチをするのが最高に気持ちいいの」と言っていた。
「じゃあ今日はどれを使うの?」と聞くと、
「決めていいよ」と言ってきたので、
「じゃあ、電マをあててみて」
とお願いした。
すると、
ブーンという音が電話の向こうから聞こえ、
次第に女の子の声が震えだした。
「もうイっちゃいそう・・・・・・」と言うので、
「イっていいよ」
と言うと、ほどなくして女の子は絶頂を迎えた。
「今度直接電マあててあげるよ」と言うと、
まんざらでもない感じで、
「じゃあ、連絡先交換しよっか」
と言ってきた。
今では最高のセフレになっています。