ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
私は都内で駅のホームの自動販売機に缶飲料を補充する仕事をしています。 東京一極集中のせいでしょうか、電車を利用する人の数は日々増えていきます。 毎日が繁忙期のように感じます。私は日々ふらふらになりながら、 しかし一方で、駅のホームのカワイイ女の子を見てムラムラしているのです。 毎晩家に帰ってからは、 その日駅にいた女性で一番顔の可愛かった女性を思い浮かべながら、 テレフォンセックスをするのです。
-
テレフォンセックス体験談②
ネットの世界ではよく 「群馬は未開の地だ」 「群馬は文明が発達していない」 「グンマー途上国」 などと馬鹿にされがちな私の生まれ故郷なんですが、とっても良い街だし、なにより清楚でエッチな女の子がいっぱいいます! 私が女の子と通話をするとき心がけていることは、 「普通の会話」も大切にするということです。 ポイントの消費は確かにもったいないですが、 最初に世間話をすることで、 相手の子の人となりが分かり、 その後のエッチが より興奮できるものになるのです。 みなさんも出張などで群馬に来たときは、 ぜひ一度、 群馬の女の子と喋ってみてください・・・!
-
テレフォンセックス体験談③
ここのサイトを使い始めてから、ツーショットダイヤル特有の「音声だけ」でのプレイにはまっています。 何でハマるようになったかと言うと、音声だけだからこそ自分の好き勝手な妄想やイメージで相手を想像できると言う所ですね。 普通に顔やスタイル等の姿が見えると、見えた姿で考えてしまうものですが、音声だけだと「今日はスレンダーな20代がいいなー」とか「今日はむっちりして色気のある40歳手前がいいなー」とか、その日の気分で相手の姿を変えられるんですよね! そんな風に今まで結構な回数ツーショットダイヤルを楽しんできましたが、僕は全然飽きたりしていません。毎週週2日の休みの日は、ほぼ必ずツーショットダイヤルをしています(笑)。 お相手はランダムの時も断然ありますが、先日お話したのはその中でもお気に入りの女性で、通話日の予定を約束してツーショットダイヤルしました。 何度もお話している女性ですからお互いの勝手は知った仲で、軽く挨拶をしたら「じゃあエッチしよっか!」とテレフォンセックススタート!がいつもの流れ。 女性も毎度下着姿で待機していてくれるので、エッチなコミュニケーションを取りつつ下着を脱いでいって貰うのですが僕はこの瞬間が一番好きです! 電話エッチ中はお互い日頃の欲求をぶつけ合う様に激しくするのがお決まりで、エッチ中は遠慮や気遣いは無しのルールにしています。 こうして文章を書いていると思いだしてしたくなってきますね(笑)。 早く約束の日になって欲しいです。
-
テレフォンセックス体験談④
東京在住ですが京都弁が大好きなので京都にツーショットダイヤルをしました。 以前仕事で京都に住んでいた時京都の子とお付き合いしていたんですが、その子の喋り方の丁寧さや品の高さが今でも忘れられないんですよね。 で、最近友人と食事をした際「何か面白い事ない?」と聞いたらこのサイトを勧められて。 「お前京都弁好きだし、京都の子とやってみなよ。」と言うので試しにやってみて良かったですよ! 一回目のお相手は20代後半の人でワンコのトリマーをしているんだとか。性格は穏やかだけど明るい感じ。 初めてだったのでその場のノリで普通に話していたら時間が経っちゃってて終了。楽しかったからまぁ良いんですけどね(笑)。 二人目のお相手は30代半ばの主婦のお姉さんで、落ち着いていて聞き上手な方。 今度は雑談だけじゃ終わらせないぞ!と意気込んでいたので、会話の途中から夫とのセックスの話とかをさり気なく聞いたり、お互いがこれまで経験したセックストークをしたりしている内に、段々と声に熱が。 そのままテレフォンセックスの流れに持っていけて、京都弁のオナ声が聴けて大満足でした! 方言が聞きたいからって旅費と時間を使って全国回るのは流石にしょうもないし、こうして手軽に好きな方言の地域女性とエロい事が出来るのは素晴らしいですね。
-
テレフォンセックス体験談⑤
意外かも知れませんが、熊本は結構風俗店の多様性や多さで有名なんですよね。 ですが、昨今のコロナ禍での感染を恐れてどうしても足が遠のき、代わりの遊びとしてツーショットダイヤルに来ました。 知らない内に他にも色んなアダルトサービスサイトがあったんですけど、テレクラ世代としては電話エッチが一番親しみやすかったんですよね。 その中でも業界最大手との触れ込みが多く、名前なら私も知っているこちらのサイトに決めました。 最近のツーショットダイヤルはアプリで無料通話できるらしく(もしくはここだけ?)、早速インストールして電話を掛けました。 アプリで通話って音声どうなるのだろうか?と思っていましたが、問題はありませんでしたね。 電話を開始して直ぐに20代の若い女性からコールが入り話しました。 特別明るいとか親しみやすいとかではないですが、礼儀のしっかりした女性で、会話中の言葉遣いや声から品が感じられましたね! 勿論しっかりテレフォンセックスに誘導しまして、30分程度セックスしました。 彼女曰く「こんな的確に感じる所を見抜かれたのは初めて」との事で、何度も果てさせることが出来て大満足です。 終わり際「またおじさんとセックスしたい」と次回の予定を決めました。 私は離婚して久しく、今は無駄に広い一軒家に一人暮らしの身ですから、どんなに音が出ていてもまず漏れる事だけはありません。 次のテレフォンセックスの時は今回の比じゃない位、泣かせたいなと思っています。
-
テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。