テレフォンセックス体験談①
気軽に外へ出かけることのできないこのご時世に、
悶々としている私みたいな男性は
たくさんいるハズです。
かつて風俗狂いだった私は、
いつの間にかテレフォンセックス狂いになってしまっていたのです。
通話をしていく中で、最初の挨拶の声からは想像もできないようなエッチな喘ぎ声が飛び出す瞬間が、たまらなく好きです。
都内を歩いている美人な女性を見ると、
「夜はどんなエッチな声を出すんだろう?」
とか、
「どんなプレイをするんだろう?」
と、妄想が尽きません。
憂鬱な通勤時間も、そんなことを考えているとあっという間に過ぎていきます。
ストレス社会に打ちひしがれる全ての男性に勧めたい娯楽です。
テレフォンセックス体験談②
この前、電話でエッチができるこのサイトで、
富山の女塾講師とエッチした。
昼間、生徒を厳しく指導している反動が夜に来ているのだろう、
私の前ではかなりのマゾになり変わっていた。
私が言葉責めをしていると、
簡単にイってしまったので、
「イク時はイクって言えよ!」と怒鳴ったら、
泣きそうな声で許しを乞うてきた。
私は嗜虐心がくすぐられ更に興奮した。
あまりに相性が良かったので、連絡先を交換して、
そこからは毎週のように調教エッチをお互いで楽しんでいる。
テレフォンセックス体験談③
電話越しにセックスをするのが、こんなにも手軽で刺激的なものであるとは思いませんでした。
キャバクラはお金がかかるし、
そもそも行くのが面倒くさい・・・。
そういう時にテレフォンセックスを使えば、
家から一歩も出ずに
興奮することが出来ちゃうんです。
しかも、素人の女の子の喘ぎ声付き(笑)
キャバ嬢はこんなに簡単に喘ぎません。
最近では、女の子をいかに大きな声で喘がせるかというチャレンジをしています。
ゲーム感覚でそういったことをしているうちに、
自分の中のサディスティックな一面に気づき始めたのです。
テレフォンセックス体験談④
大阪には欲求不満な人妻がたくさんいます。
とにかくエッチな喘ぎ声を出したがるのです。
大体そういう女性は夜の22時から深夜の1時ぐらいに電話の向こうで待っています。
あとはあなたが会いに行くだけです。
大阪の人妻は、夫には言えない秘密をたくさん持っています。
首絞めされたい願望があったり、大人のおもちゃでアソコをかき回したい願望があったり・・・。
欲求不満な大阪の人妻はいつでもあなたを待っています。
テレフォンセックス体験談⑤
最近は女の子に棒を持たせてオナニーさせることにハマってます。
最初に、
「近くにボールペンある?」と聞くんです。
無かったら、ボールペンに似た棒状のものを手に持たせます。
それで、
「クリのまわりを円を描くようにしてなぞってみて」
と指示を出します。
するとだんだん女の子の息が荒くなってくるので、
頃合いを見て
「クリもいじっていいよ」と言います。
女の子は待ってましたと言わんばかりに声を上げ始め、やがて絶頂を迎えます。
そして僕もひそかに射精するのです。
こういう調教プレイは好きですか?
皆さんの好みのプレイも聞いてみたいです。
テレフォンセックス体験談⑥
一度きりの人生、何事もチャレンジすることが大事だと思うのです。
「テレフォンセックス?」
最初友人に勧められたとき、なんだか怖いなと思っていました。しかし、初回登録後は無料で遊べるといったシステムに背中を押され、勇気をだして利用してみました。
年上の落ち着いた雰囲気のお姉さんとマッチしました。
「お姉さんが見ててあげるから自分でしこってみなさい」と言われ、
僕は恥ずかしさでどうにかなってしまいそうでしたが、得体のしれない心地よさがそこにはありました。
お姉さんに見守られながら果てたあと、なんと連絡先を交換することができ、今度会うことになりました。
こんなことって本当にあるんですね。
何事もまず、やってみることが大切なのだと学びました。