ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
北の国に住んでいる40歳の会社員です。 今日は仕事帰りにテレフォンセックスをしました。 最近はこういうことをあまりしなかったので、 とても興奮しました。 こんなに手軽にエッチなことができるなんていい時代になりましたね! よりエキサイティングなプレイを模索中です。
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テレフォンセックス体験談②
単身赴任で慣れない場所での孤独が寂しくて始めました。 ツーショットダイヤルの時はテレ20分ォンセックスの方が嬉しいですが、雑談でも一向にかまいません。寂しさは紛れますから。 ここの女性は優しくて気遣いの出来る女性が多いので、本当に心が軽くなりますね。このサイトを使ってなかったら僕はもしかしたら会社を辞めていたかも知れません。 と言うのも、新しい部署の社員が少し冷たい人が多くて。 仕事を教えて貰うにしても普段の接し方にしてもすごいぶっきらぼうなんですよね そんな毎日に疲れた時、女の子と話しています。 ツーショットダイヤルの雑談の中で僕がポロっと愚痴を零してしまっても、「大丈夫?言うだけでも楽になるよ?」と言ってくれる子が多くて、心が救われます。 テレフォンセックスの時は貯まりに溜まった欲求が爆発するので、めちゃくちゃ燃えますし激しいです。 お相手の女性にも好き勝手激しくオナニーをしてもらえるように話しを持っていき、自分自身ももちろん激しくオナニー。 そしてお互い大声で半ば叫びながら全力でフィニッシュ!最高に気持ちいですし、ストレスも解消されます。
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テレフォンセックス体験談③
私は関東に住んでいるのだが、お気に入りの女性が愛知県の三河という地域に住んでいるらしい。 距離的には遠いのだが、そんな女性とも簡単に繋がれてしまうのがテレフォンセックスの魅力だ。 声だけで、 相手がいまどこをいじっているのかとか、 どんな表情をしてエッチしているのかとかを想像すると、たまらなく興奮する。 また、多少引かれてしまうようなエッチな要求だって実現可能だ。 三河に住んでいるその女性は、私のどんな難しい指令にだって応えようとしてくれるので、これからも大切にしていきたい。
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テレフォンセックス体験談④
特に直接的な出会いは求めてないから、どうせなら色んな地域の女の子とはなしたくて今回は三河MAXにかけました。 ツーショットダイヤルより、個人的には自分のプロフィール録音を聞いてくれた女性から通話して貰えるのが事前にこちらの趣味等が伝わっているから好きです。何せ自分は趣味が特殊ですからね(笑)。 どんな趣味かと言いますと、甘々な赤ちゃんプレイが好きなんですよ!(笑)。 普段仕事に家庭にとしっかりしなきゃいけなくて、甘えるとか全然しないですから、たまには羽を伸ばして甘えたくなるんですよね。 プロフィール録音を聞いて通話をくれた女性は、勿論その事を知ってOKをしてくれた女性な訳で。 通話する時は挨拶とかの礼儀をしたら即赤ちゃんプレイスタート! 私は「まぁま、まぁま!」等の声を発するのに対し、お相手の女性は「どうしたの僕、何が欲しいのかなぁ~?」と優しい声で甘やかしてくれる。 「おぱぁ!」と言うと「ああ、おっぱいでちゅね~。はーい、ちゅっちゅして~。」と差し出してくれるので、「ちゅっちゅ」と必死に吸い付く訳ですが、勿論只吸うだけじゃありませんよ? 舐めたり軽く噛んだりする仕草と音を出しながら舐めまわすので、「あんっ!も~エッチな赤ちゃんでちゅね~。」と感じさせるのです。 そうすると、「あら、ちん〇ん大っきくなっちゃてますね~」と僕のムスコを優しくシゴいてくれるのが最高に気持ちよくて「はぁい、ビュッビュしましょうね~」を合図に盛大にフィニッシュ! これはもう今後も辞められませんよ。
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テレフォンセックス体験談⑤
以前までは普通に同い年か年下が好きでしたが、最近バイト先に来たお姉さんと接して甘えさせて貰っている内に年上の魅力に気が付きまして。 ツーショットダイヤルで色んな熟女の方とお話して経験を積み、何とかしてバイト先のお姉さんを落としたくて始めました。 お話したい女性のタイプは決まっていましたので、プロフィール録音で募集をかけたら早速お姉さんからの通話が! 初めてなので緊張していましたが、「若いね~!若い子と話せて嬉しい~」と会話をリードしてくれて嬉しかったです。 ですが、その内段々と「ねぇ、私セックスしたくなってきちゃった…」とか、「あなたのおち〇ぽ食べさせて~」と、熱を孕んだ声で語ってくるようになりまして。 慣れない事にテンパりつつもズボンを脱いだ事を伝えると、まるで「待て」をされていた犬の様な勢いで大きな音をたててしゃぶりついて来て驚きつつも体が熱くなりました。 その間も「アソコ触って欲しい~」等の指示に従い、あれやこれやとしている内にフィニッシュ。 最初はテレフォンセックスなんてする気が無かったのですが、終わった後大きな幸福感と満足感に満たされました。 また、「バイト先のお姉さんもこんな風にエッチに乱れるのかな?」と思うと、凄く興奮してしまい再度ガチガチに。 その事をお姉さんに伝え再度テレフォンセックス(笑)。 今度はお姉さんもイカせる事が出来て自信になりました。 また何度か経験を積み、バイト先のお姉さんにアタックしてみます!
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テレフォンセックス体験談⑥
京都で舞妓をしているという女性に出会いました。 舞妓さんって、おしとやかなイメージがあったのですが、現実は違いました。 「ちょっとムラムラってしてしまって…」 と僕が彼女に言ったら、 「めちゃくちゃいやらしいやん、自分。ウチももうぐちょぐちょやで。いやらしい女は嫌い?」 と最初からエロモード全開でした。 「めっちゃ最高やな。今どんな風になってるん?」と僕。 「もうこんなんになっとります」とくちゅくちゅとアソコをいじり卑猥な音を聞かせてきます。 「ウチいじめられるのに弱いねん。」という彼女に「乳首つねってみて」と僕。 「めっちゃ気持ちええ」とノリが良い彼女。 「今度はお尻を叩いてみて」と僕。 バシバシという音とあんあんという喘ぎ声が聞こえました。 こんな性欲の強い舞妓さん、 みなさん会ってみたくないですか?