ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。 通話を始めるやいなや、 いきなり僕の耳を舐めてきて、 「君の耳とってもおいしいよ」と言ってきた。 どうやら耳を舐めるだけで興奮する性癖の持ち主らしく、僕の耳を舐めれば舐めるほど、彼女の息遣いが荒くなっていっているのが分かった。 僕はおもむろに下着を脱ぎ捨て、 気づかない間に怒張していたペニスを握った。 「フェラしてもいい?」と耳元で囁く彼女に、 僕がいいよと答えると、 濁流の中に飲み込まれたかのような 激しいフェラチオが始まった。 秒針が何周もしない間に僕は射精した。 僕が放心していると、 「君の精子、全部飲んだから」 という言葉が聞こえた。 絶頂の余韻で僕はとろけてしまっていた。 静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。
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テレフォンセックス体験談②
生まれも育ちも福井県の30代男性です。 生まれてこの方彼女など一回もできたことがなく、 甘酸っぱい青春など 経験したことがありませんでした。 しかし、テレフォンセックスさえ使えば こんな私でも 簡単に女の子とセックスができるのです。 この前女の子に 「~さんの声イケボ過ぎて、すぐにイっちゃいそう・・・」 と言われたときは、本当に嬉しく、 自分に自信がつきました。 この歳になってこんなに胸がドキドキすることがあるなんて、思いもしませんでした。 遅れてやってきた青春を味わえて最高です!
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テレフォンセックス体験談③
とにかくエロイ事が大好きな20代の大学院生でっす。 セックスもオナニーも大好きだし、色んな趣味性癖変態全部どんと来い!のタイプだから、今まで色んなプレイして遊びまくったけど、電話エッチはした事なかったから始めてみた。 やっぱり直でのセックスには届かないかな~ってのが俺の率直な感想だけど、何ていうのかな。これはこれで味があると言うか。テレフォンセックスにも楽しめる部分が全然あるなぁと思ってるかな。 じゃあ一番楽しめたのは具体的に何?って言うなら、女の子の乱れ方とか声の張りとかのリアクションの大きさかなって思う。 テレフォンセックスって音声だけだから、普通のセックスより大きく伝えてくれないと臨場感が出ないんだよね。 だから女の子の感じ方も普段より大きくて、こっちもやっぱり男だから女の子が喘いでくれると興奮しちゃう訳ですよ。 やり取りしてる内に段々と女の子のバイブスが上がっていくのが分かると、余計苛めたくなっちゃって、色んな指示を出して弄っていく所とかリアルなセックスに近いものがあった気がする。 まぁ、言葉だけで伝えきるのはムズイから、一度経験してみるのはおススメするかなぁ。なんでも経験だし。 AV男優程じゃないにせよ、やっぱり色んなプレイしていても日頃から女の子と遊びまくってると、どこか飽きみたいなものが来ちゃったり興奮がうすくなっちゃったりするものだから、そういう時にちょっとした遊びとして触ってみようかな。
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テレフォンセックス体験談④
いま、付き合って三年目の彼女がいる。 正直彼女と寝ても、なにか物足りないんだ。 最近だと、勃たない夜も珍しくない。 そんな時、テレフォンセックスというものがあるのを知った。 家で一人で通話してみたら、 年上のお姉さんに出会った。 耳のそばで「いじめてほしいんでしょ?」 と囁かれて、 僕は胸が爆発しそうなぐらいドキドキした。 電話越しなのに、 本当に吐息がかかっているのかと思った。 僕はその年上の女性にリードしてもらいながら、 最終的に仰向けになりながら 自分のおなかに向かって射精した。 こんなに興奮したのは初めてだった。 その夜以来、テレフォンセックス無しでは満足できない身体になってしまった。
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テレフォンセックス体験談⑤
恥ずかしがり屋な男性ほど、テレフォンセックスにはまりやすいと思います。 自分もそうでした。 初めて通話したとき、年上の人妻と出会いました。 緊張している僕に向かって 「乳首舐めてあげるね」と言い、 「チュパチュパ」と音を立てて僕を責めてきました。 僕は一気に興奮してしまいました。 すると、「ねえ私の乳首も舐めてよ」 とおねだりしてきたので、 僕もがんばって音を立てて舐めてあげました。 恥ずかしがり屋だった分、 一回殻を破ってしまうと、 歯止めが利かなくなってしまいます。 その日はそのまま、お互いの乳首を舐めあいながらオナニーをして、連絡先を交換して終わりました。 こんなにエキサイティングなものだとは知りませんでした。 利用してよかったです。
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テレフォンセックス体験談⑥
熊本県の菊池というところに住んでいる男です。 熊本にはカワイイ女の子がたくさんいます。 そしてみんなエッチなんです。 この前も通話中、「ゾゾっゾゾっ」って音が聞こえたので「この音なに?」と聞くと、なんとスマホを自分の股間にあてている音だったのです。 「~~~さんの声が直接響いて気持ちいい・・・」 と言って、スピーカーの振動でオナニーをし始めたのです。 私は最初、あまりの奇天烈さに困惑してしまいましたが、「こんな変態、滅多にお目にかかれない」と思い、必死に大きい声を出して応戦しました。 この他にも変態な女の子はたくさんいました。 あとは皆さんの力で探してみてください。