ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
普段は東京で仕事をしている私は、 ある日出張で山形へ行くこととなった。 朝イチで山形新幹線に乗り、山形市内でひと仕事終えた私は、近くのビジネスホテルに泊まった。 部屋に入ると、仕事終わりの疲れからか 非常にムラムラしてしまい、 テレフォンセックスを利用するに至った。 山形の女の子は非常に可愛い声をしていて、かつ、大胆なプレイが好きらしい。 私の泊まっていたホテルの名前を言うと、 「そのホテルの近くのゲーセンによく行くよ!」 と教えてくれた。 三日間の出張だったが、テレフォンセックスのおかげで楽しく乗り切ることが出来た。
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テレフォンセックス体験談②
都内に住む40代男性です。 僕の住む地域は大学生が非常に多く、 キラキラした女子大生を見るたびに「一発ヤりてえな」と思ってしまいますが、 そんなに現実は上手くいきません。 でも、そんな欲望を叶えてくれる場所、 それがテレフォンセックスというものです。 大学生ぐらいの若い女が、僕の甘い声に反応して 下着を濡らす様にとても興奮します。
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テレフォンセックス体験談③
栃木県の芳賀町に生まれ育ち、 芳賀で運命の人を見つけ、 芳賀に一戸建てを建てた42歳の男です。 子宝にも恵まれ、楽しく毎日を暮らしています。 たまに、近くの駐車場に車をとめて、 車中でこのテレフォンセックスを利用します。 この前も夜の11時ごろ、 車の中で通話していたら、 相手側の電話から風の音がするのです。 「まさか、外にいるの?」と聞くと、 「いま古墳にいるよ」と女の子が言うので、 「こ、古墳?!」 と思わず声をあげてしまいました。 図らずも、 野外エッチを体験することになったのです。 (もちろんお互い服は着ています(笑)) 「外だけど、オナニーしたい」 と女の子が言ってきたので、 「いいよ」と許可を出しました。 すると女の子の口から吐息が漏れ出し、 私も興奮してきて自分のイチモツを握りしめ、 お互いが同時にイきました。 あの夜は、一生忘れられない夜になりました。 誰も傷つけることのない方法で、 定期的に性欲を発散させることが、 家族と幸せに暮らしていく 秘訣なのかもしれません。
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テレフォンセックス体験談④
40代男性です。 結婚してもう10年以上経つのですが、 正直妻とのセックスには飽きてきてしまいました。 しかしこんな悩み誰にも打ち明けることが出来ません。 そんなときにこのサイトを見つけました・・・ 自分の性癖に素直に向き合い、 「ああ、僕はアナルが好きなんだ」 と気が付きました。 テレフォンセックスのおかげです。 電話の向こうにはいつだって、 男の内なる性癖を見つけ出してくれる 性癖コンサルタントがいるのです。
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テレフォンセックス体験談⑤
以前まで天神にあるテレクラに車でよく通っては女性をお持ち帰りしていたのですが、最近仕事が慌ただしくなり何か代替できるものは無いかと探したところ、ツーショットダイヤルに行きつきました。 テレクラにもテレフォンセックスがあるとは知っていましたが、僕自身はほぼ経験がありませんでしたので最初は勝手が分からずもたついちゃいました。 でも結果的には経験して良かったですね!とても面白かったです。 初めてのお相手女性は僕と同年代の30代半ば位の方で、まったりしている人柄で聞き上手な人。話の中でこちらの話したい意図をくみ取ってくれるので、話していて気持ちのいい女性でした。 テレフォンセックスに入る時も、僕が電話エッチ童貞でどう導入していけば良いのか分からず迷走していたら、「〇〇さんのエッチな体験話とか聞きたいな!教えて?」と自然に流れを作ってくれて。 電話エッチ中は特別大胆な乱れ方とかはありませんが、スマホ越しでも僕の気持ちいい箇所を的確に理解して優しく弄ってくれました。 あんな包容力の塊のような女性っているんですね。アポを取れなかったのでもう一度!となれないのが残念でたまりません。 直接的にお会いした訳ではないのでどんな見た目の女性なのかは分からないですが、あんなに素敵な女性なら普通に傍にいて欲しいですね。 いつかまたツーショットダイヤルで繋がれたらと思っています。
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テレフォンセックス体験談⑥
私は、長崎の海が一望できるマンションに一人で住んでいます。 いわゆる、独身貴族ってやつです(笑) 休日ムラムラしたときは、よくこの海を見ながらテレフォンセックスをしています。 開放感がたまらないのです。 いけそうな女の子だったら 「ウチこない?」と誘います。 テレフォンセックスの後は、お互いの信頼関係も高まっているので、基本成功します。 そして夜、真っ黒に染まった海を見ながら、 またヤるのです。