ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
たまたまエロサイトの広告バナーでツーショットダイヤルMAXを知るまで、僕はテレクラをした事がありませんでした。 が、騙されたと思って試しに無料ポイント分だけでもしてみるか、ってやってみたら見事にハマってしまいましたね。今では最低週一回はテレフォンセックスしてしまう程(笑)。 宮城にも以前はテレクラのお店があったらしいけど、結構遠かったし何か地雷臭しかしなくて嫌煙してました。 ツーショットダイヤルも始めは「どうせサクラとかばっかだろうなww」とか思ってたんですけど、繋がる人の殆どが素人女性ばかりで良い意味で裏切られましたね。 特にガールズバーやキャバクラで見るような女子大生やギャル系の子が好きな僕にとって、ギャルな女の子と繋がれたのは本当にびっくり! やっぱギャルは明るくてノリ良くて、何よりホンッットにエロくて最高ですよ!! こっちが必要以上に話題を広げようとしなくても、向こうからガンガン話してくれるから楽だし、電話エッチの時なんてこっちがビックリするくらいガチで喘ぎまくってくれるから、僕もすっごい興奮して今までにないくらいのイキ方しちゃいました(笑)。 僕は30代ですが、同年代は落ち着いていて、こんなにテンション上げて話してくれたり燃えるようなセックスをしてくれたりしないから、やっぱり若いギャルはエネルギッシュで良いですよね! あまりに興奮しすぎて連絡先とか聞くのを忘れてしまってたので、またいつかあの子と繋がれたらなぁって思います。
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テレフォンセックス体験談②
ひと昔前は山形にはテレクラの店舗があって自分も遊びまくったけど、残念ながらなくなっちゃって。それでも美味しい思いした記憶とかエロい女達とのセックスが忘れられなかったのが、ツーショットダイヤルを始めた理由。 テレクラの時から店舗内でテレフォンセックスもよくしてたから、すんなりと馴染んだよ。 それにテレクラ店舗を頻繁に通ってた常連女も結構使っているみたいで、この間一度テレクラ店舗で電話エッチしたことがある女と繋がった時は驚いたね。 その時は懐かしくて、エッチよりも「え、〇〇さん?マジで!?久しぶりー!!」の方が強かったから普通に思い出話とか雑談ばっかりしてたなぁ。やっぱり一度電話エッチしたことあると、声や話すテンポで分かるのがいい。 逆に直接会った事や電話エッチをした事はないけど、名前だけなら聞いたことがある位テレクラ時代有名な人とテレフォンセックスした時は、すごい充実感だった。 やっぱり有名なだけあって、声とかもすごいエロイし、こっちの気持ちいいタイミングを察してイくテンポを合わせてくれるのが上手いんだよなぁ。シチュエーションも「こうしてほしい」って伝えると完璧に演じてくれるし。 そんな風に、テレクラ経験者の自分としては、ツーショットダイヤルはテレクラの延長線上に感じてるかな。
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テレフォンセックス体験談③
静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。 通話を始めるやいなや、 いきなり僕の耳を舐めてきて、 「君の耳とってもおいしいよ」と言ってきた。 どうやら耳を舐めるだけで興奮する性癖の持ち主らしく、僕の耳を舐めれば舐めるほど、彼女の息遣いが荒くなっていっているのが分かった。 僕はおもむろに下着を脱ぎ捨て、 気づかない間に怒張していたペニスを握った。 「フェラしてもいい?」と耳元で囁く彼女に、 僕がいいよと答えると、 濁流の中に飲み込まれたかのような 激しいフェラチオが始まった。 秒針が何周もしない間に僕は射精した。 僕が放心していると、 「君の精子、全部飲んだから」 という言葉が聞こえた。 絶頂の余韻で僕はとろけてしまっていた。 静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。
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テレフォンセックス体験談④
友達がすごく勧めてきたので私も始めてみたのですが、ドはまりしてしまいました。 エッチがうんぬんより、 普通に女の子との会話が楽しすぎる! いろんな地域のいろんな年齢の女の子と話すことが出来るサイトって、ありそうで無かったですよね? 女の子の声は十人十色で、話していて飽きません。 正直こういうサイトを使ってるおじさんってなんか「どうなの?」って思っちゃってたけど、こんな 楽しいことやらなきゃ損だって思いました! 今となっては毎晩テレフォンセックス三昧です(笑)
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テレフォンセックス体験談⑤
ここのサイトを使い始めてから、ツーショットダイヤル特有の「音声だけ」でのプレイにはまっています。 何でハマるようになったかと言うと、音声だけだからこそ自分の好き勝手な妄想やイメージで相手を想像できると言う所ですね。 普通に顔やスタイル等の姿が見えると、見えた姿で考えてしまうものですが、音声だけだと「今日はスレンダーな20代がいいなー」とか「今日はむっちりして色気のある40歳手前がいいなー」とか、その日の気分で相手の姿を変えられるんですよね! そんな風に今まで結構な回数ツーショットダイヤルを楽しんできましたが、僕は全然飽きたりしていません。毎週週2日の休みの日は、ほぼ必ずツーショットダイヤルをしています(笑)。 お相手はランダムの時も断然ありますが、先日お話したのはその中でもお気に入りの女性で、通話日の予定を約束してツーショットダイヤルしました。 何度もお話している女性ですからお互いの勝手は知った仲で、軽く挨拶をしたら「じゃあエッチしよっか!」とテレフォンセックススタート!がいつもの流れ。 女性も毎度下着姿で待機していてくれるので、エッチなコミュニケーションを取りつつ下着を脱いでいって貰うのですが僕はこの瞬間が一番好きです! 電話エッチ中はお互い日頃の欲求をぶつけ合う様に激しくするのがお決まりで、エッチ中は遠慮や気遣いは無しのルールにしています。 こうして文章を書いていると思いだしてしたくなってきますね(笑)。 早く約束の日になって欲しいです。
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テレフォンセックス体験談⑥
男を求め狂っている変態の熟女を狙っています。 飢えている熟女がたくさんいるのは午後10時の前後あたりです。 私は、好みの熟れまくった女に出くわしたら、こう言い放つのです。 「じゅくじゅくの売れ残りトマトみてえだなお前な、俺が残さず食べてやるよ」。 おばさん好きでかつサドな性癖を持っている男って、 私以外にもたくさんいるのではないでしょうか。 最初はちょっと気の強かった熟女も、 私の言葉責めテクで子鼠のように、 ヘルツの高い喘ぎ声を出し、 気持ちよさそうに昇天するのです。