ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
旭川に住む20歳後半の男です。 暇で暇でしょうがなかった休日の昼下がりに、 ふと広告で目に付いたテレフォンセックスというものが気になり、 ゲーム感覚で始めてみました。 性欲はそこまで強くない方だと思っていたのですが...。 始めてみると、女性の方との通話にどんどん没頭する自分がいました。 気づけばAVを見るよりテレフォンセックスをしている時間の方が、多くなっちゃっています。 暇つぶしに最適だと思います。
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テレフォンセックス体験談②
私はテレフォンセックスにはまって、 もう10年ほどになります。 10年もやっていて飽きないのか、 と思う方もいらっしゃると思いますが、 これが不思議と飽きないのです(笑) というのも、やはり人との縁は、どれだけあっても足りないぐらいなんです。 女の子の数だけセックスの種類があるし、 喘ぎ声も十人十色です。 一方で、自分のプレイスタイルもどんどん進化しているのが分かります。 昔は、女の子にリードしてもらうことが多かったのですが、 今は、私がリードしてあげることが多くなってきました。 「アソコ濡れてるよ、気持ちいいの?」と聞くと、 「なんでわかったの?」 と女の子が嬉しそうにしていて、 とっても興奮しました。 もう10年もテレフォンセックスしていると、 声だけで女の子の身体に起きていることを把握できてしまうのです。 今日もいまから、未だ見ぬ女の子とヤってきます!
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テレフォンセックス体験談③
静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。 通話を始めるやいなや、 いきなり僕の耳を舐めてきて、 「君の耳とってもおいしいよ」と言ってきた。 どうやら耳を舐めるだけで興奮する性癖の持ち主らしく、僕の耳を舐めれば舐めるほど、彼女の息遣いが荒くなっていっているのが分かった。 僕はおもむろに下着を脱ぎ捨て、 気づかない間に怒張していたペニスを握った。 「フェラしてもいい?」と耳元で囁く彼女に、 僕がいいよと答えると、 濁流の中に飲み込まれたかのような 激しいフェラチオが始まった。 秒針が何周もしない間に僕は射精した。 僕が放心していると、 「君の精子、全部飲んだから」 という言葉が聞こえた。 絶頂の余韻で僕はとろけてしまっていた。 静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。
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テレフォンセックス体験談④
私は関東に住んでいるのだが、お気に入りの女性が愛知県の三河という地域に住んでいるらしい。 距離的には遠いのだが、そんな女性とも簡単に繋がれてしまうのがテレフォンセックスの魅力だ。 声だけで、 相手がいまどこをいじっているのかとか、 どんな表情をしてエッチしているのかとかを想像すると、たまらなく興奮する。 また、多少引かれてしまうようなエッチな要求だって実現可能だ。 三河に住んでいるその女性は、私のどんな難しい指令にだって応えようとしてくれるので、これからも大切にしていきたい。
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テレフォンセックス体験談⑤
このサイトで5回程女性とツーショットダイヤルをしたので体験談を書いた。 そもそもツーショットダイヤルを始めたきっかけは勿論エロい事に関心があったからだけども、独り身で寂しいので同い年かちょっと下位の女の子と話したかったからが一番だった。 まず1回目の女性は、年上の女性で飲み屋に勤めていたとか。 実際性格は竹を割ったように快活で、ザ・姉御!って感じ。希望とは異なる年齢だったけど、話し上手の聞き上手で終始会話は楽しかった。初回が彼女じゃなければ5回も利用しなかったかも知れない。 2人目の子は同じく少し年上の女性で、正直話していてあまり楽しくなかったし「今日はちょっと…」と電話エッチも断られたので萎えて切った。 3人目の子は希望していた年下の20代半ばの子で、人見知りっぽかったけど一生懸命会話してくれて嬉しかったし、この子と初めてのテレフォンセックスをした。 テレフォンセックスは思ったより気持ちよかったし、女の子の声と雰囲気も想像してたよりずっと良かった。 4人目の子はかなり年上のおばちゃんで流石にないと思い早々に終了。向こうはテレフォンセックスしたそうな雰囲気あったけど、俺はしたくなかったし。 最後の5人目はかなり若くて20代前半の子。とにかくよく喋る子で、聞いて!感がすごくてグイグイ来る。 そして若いけどテレフォンセックスはかなり慣れている感じがあって、終始攻められまくったし、合間の煽りが上手くてゾクゾクしたね。 今度年上でも初めてのときみたいな女性が居たら、その人とも電話エッチしてみたい。
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テレフォンセックス体験談⑥
ここでのツーショットダイヤルを機に女性が怖くなりました…。 と言うのも、今回通話した女性があまりにも過激すぎて引いちゃったんですよね(笑)。 もう喘ぎ声が獣かってくらい大きくて、多分風呂場でオナってたんだと思うんですけどスマホ越しでも壁?の軋む音や潮を吹きながらスゴスゴしてる音がガンガン聞こえてきてビビりました。 何でもそうでしょうけど、エロにさえ限度っつーものがあるもんですね。学びましたよ(笑)。 でもテレフォンセックスが始まる前まではそうではなかったんです。 寧ろツーショットダイヤルの最初は落ち着いた遠慮気味な女性で、会話も自分から話すよりもこっちに合わせて返答するみたいな人だったんです。 返答もちゃんと気を遣って返してくれてる~みたいな感じで。 まぁ、得てしてそういう人に限って内に溜めてたり秘めてたりするものがあるんですかね? 始まった最初も少し遠慮がちだったので、「遠慮しなくていいよ。〇〇さんの本当の姿見てみたい」と言ったらもうギア吹っ飛んじゃって! 最初に書いた様に乱れ狂っていましたね(笑)。 もう電話エッチ中一生「イクイクイクぅぅ!!」「もっと弄って!ぐちゃぐちゃにしてぇぇ!!」と叫んでましたもん。 何でも以前彼氏の留守中に●された男に何度も弄り回されたようで、毎回叫び果てるまで許してもらえなかったんだとか。 人の奥底って何が潜んでいるか分からないものですね(笑)。