ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
テレフォンセックスの最大のメリットって、 安心・安全に女性と出会えるという点に 尽きると思うんだよね。 たとえばほかの出●●系のアプリで、 チャットだけして、 いざ街に会いに行ったら実は男だった・・・ みたいな危険もないわけだし。 性病にかかる心配も無い(笑) もちろん今流行りのコロナにだってかからないしね。 テレフォンセックスは、潔癖症な私にとって、 安全に性欲を満たしてくれる強い味方です。
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テレフォンセックス体験談②
川崎に住む20代の男です。 照れ屋な自分がテレフォンセックスなんかにハマるわけないと思っていたのですが、 すっかりはまってしまいました。 というのも、 普段の自分とは違う自分がそこにはいるからです。 「パンツの上から触ってみて」なんて、一生で一度も言わないセリフだと思っていたのですが・・・ 今ではこのセリフが言いたくて通話している節もあるぐらいですw 世の中の女性ってこんなにエッチなんだと、 どこか感動してる自分もいます。 まだ体験していない草食系男子のみんなにすすめたいです。
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テレフォンセックス体験談③
大学時代は都内の大学サークルで、何人もの女の子とヤりまくってた自分も、 今となっては、 ナンパする勇気も無い独身サラリーマン。 文字通り、精根尽きてしまったのかな… と思っていた矢先に、 テレフォンセックスの広告を見ました。 最初は、内容よりも広告の女の子に興奮して始めてみたのですが、 どんどん内容の面白さに気づいていきました。 自分は女性をリードするのが好きで、 小声で囁きながら、オナニーさせるのが得意です。 思えば、大学時代も同じようなことをやっていました(笑) 「〇〇さん上手すぎてすぐイっちゃいました」と女の子から言われたとき、 とても嬉しかったし、まだ自分も捨てたもんじゃないと、自信がつきました。
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テレフォンセックス体験談④
姫路在住の20代後半フリーターです。 私は正直、SMなんて興味が無いのですが、 電話越しにセックスをするときは、相手の女性に合わせてSになったりMになったりします。 ある時は強●的にオナニーをさせる調教師になり、 またある時は気の強い女王様に指示されて自分のアソコをいじるマゾな豚になります。 でも最近は、いじめてほしい女性の方が多い印象。 ドSな男性がいたら、姫路の女性とヤるのを勧めたいです。
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テレフォンセックス体験談⑤
昔テレクラが全盛期だった頃は、女を引っかけてはホテルでやりまくっていたものですが、最近はもう女性と直接的に会話したり接触したりするのが面倒くさくなってきてツーショットダイヤルに移行。 今は気軽にテレフォンセックスを楽しみ、羽を伸ばしています。 ここ最近話した女の子の話をすると、一番印象に残っているのは30代前半の子でしたね。 若い頃からセックスが大好きで、一度テレクラも利用して話した男とセックスした事があったらしく、それ以降も出●●系やマッチング等を使っては男漁りに興じていたんだとか。 数年前に元々セフレだった男と結婚してから多少落ち着いたけど、やっぱり色んな男とセックスしたくてツーショットダイヤルを始めたと言っていました。 その女性は経験豊富なだけあって、一回り年上の私ですらビックリするほど男を興奮させる術やコツを熟知していましたね。 ねっとりと話す言葉の抑揚や吐息の使い方、舌なめずりする音で私は簡単に興奮させられてしまい、まるで始めてセックスする童貞の時以上ギンギンに成りました。 その後も彼女のおもちゃを使ってしゃぶる音がスマホから響き私のイチモツを反り立たせ、「私も気持ちよくなりたい」と出したもう一つのおもちゃで激しいオナニーを始め出した頃には、もう触らなくても達してしまいそうな程に。 最後は我慢に我慢を重ね何とか耐えきりましたが、、、あんな興奮は後にも先にも無いでしょうね。
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テレフォンセックス体験談⑥
男を求め狂っている変態の熟女を狙っています。 飢えている熟女がたくさんいるのは午後10時の前後あたりです。 私は、好みの熟れまくった女に出くわしたら、こう言い放つのです。 「じゅくじゅくの売れ残りトマトみてえだなお前な、俺が残さず食べてやるよ」。 おばさん好きでかつサドな性癖を持っている男って、 私以外にもたくさんいるのではないでしょうか。 最初はちょっと気の強かった熟女も、 私の言葉責めテクで子鼠のように、 ヘルツの高い喘ぎ声を出し、 気持ちよさそうに昇天するのです。