ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
旭川に住む20歳後半の男です。 暇で暇でしょうがなかった休日の昼下がりに、 ふと広告で目に付いたテレフォンセックスというものが気になり、 ゲーム感覚で始めてみました。 性欲はそこまで強くない方だと思っていたのですが...。 始めてみると、女性の方との通話にどんどん没頭する自分がいました。 気づけばAVを見るよりテレフォンセックスをしている時間の方が、多くなっちゃっています。 暇つぶしに最適だと思います。
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テレフォンセックス体験談②
湘南の女はMが多いんです。 これ、本当です。 海風に当たると いじめられたくなってしまうのでしょう。 自分は生まれも育ちも湘南で、この街のことも、 女のこともよーく理解しています。 だからこのテレフォンセックスで、 数多の湘南女子を絶頂に導いてきました。 サーファーの女に出会えた時はラッキーで、 熱いテレセができます。 なぜなら、 サーフィンをやる女は軒並み性欲が強いのです。 そういったデータがあるかは分かりませんが、 百発百中エッチな要求をたくさんしてきます。 手っ取り早く満足したいなら、テレセ一択ですよ。
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テレフォンセックス体験談③
40代男性です。 結婚してもう10年以上経つのですが、 正直妻とのセックスには飽きてきてしまいました。 しかしこんな悩み誰にも打ち明けることが出来ません。 そんなときにこのサイトを見つけました・・・ 自分の性癖に素直に向き合い、 「ああ、僕はアナルが好きなんだ」 と気が付きました。 テレフォンセックスのおかげです。 電話の向こうにはいつだって、 男の内なる性癖を見つけ出してくれる 性癖コンサルタントがいるのです。
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テレフォンセックス体験談④
この前、電話でエッチができるこのサイトで、 富山の女塾講師とエッチした。 昼間、生徒を厳しく指導している反動が夜に来ているのだろう、 私の前ではかなりのマゾになり変わっていた。 私が言葉責めをしていると、 簡単にイってしまったので、 「イク時はイクって言えよ!」と怒鳴ったら、 泣きそうな声で許しを乞うてきた。 私は嗜虐心がくすぐられ更に興奮した。 あまりに相性が良かったので、連絡先を交換して、 そこからは毎週のように調教エッチをお互いで楽しんでいる。
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テレフォンセックス体験談⑤
岐阜の大学に通っている 21歳の理系女子大生と繋がることが出来た。 彼女は高校時代に彼氏がいたらしいのだが、東京の大学に行ってしまったらしく、遠距離恋愛を続けているそうだ。 欲求不満になった彼女は、ほどなくしてこのサイトを利用することにしたらしい。 「大学の友達は?」と聞いてみたのだが、リアルの世界で男にアプローチするのは恥ずかしいらしい。 でもそういうシャイな子ほど、 電話越しだとものすごくエロい声を出したりする。 普段人前で出せないような姿を、 電話越しにぶつけてくれるのだ。 彼女は大きな声を出して激しくイった後、 「もう大学で恋愛なんてできないかも」と 小さく囁いてくれた。
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テレフォンセックス体験談⑥
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。