ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
少し前に彼女と別れてしまい、どうしてもその時は直接女の子と話す気が起きず、、、。 でも一人ぼっちの寂しさも辛かったのでツーショットダイヤルを始めました。 これは電話越しですし直接顔を見ない分気楽に話せる所が気に入っています。やはり女性の、特に若い子の顔を見ると彼女を連想してしまって辛いですから。 僕的には今はテレフォンセックスより普通の雑談や恋愛話等をお話したり、失恋相談をしたりしたいのですが、やはりアダルトサイトですから割り切りや電話エッチのお誘いの割合が高く、嬉しいけど今はそんな気分じゃないんだよと思っていました。 そんな折、たまたま繋がった女の子も同じ様に失恋してツーショットダイヤルを始めたらしく、お互いの元交際相手の話等をして慰め合っていました。 「どうやったらお互いずっと好きでいられるんだろうねー」なんて考え合ったりしている内に仲良くなり、週何度か通話しては他愛のない話で盛り上がるテル友になりました。 最近ではお互い「そろそろ恋人欲しいよねー」と笑って話せるようになってきていて、「どんな人がいい?」とか言い合ったりしています。こんな風に失恋の傷を癒せたのは、間違いなく彼女と話し続けたお陰です。 彼女も同じことを思ってくれていた様で、「あなたのお陰で立ち直れてきた」と言ってくれた時はとても嬉しかったです。 僕もまた頑張って彼女を作ろうと思います。
-
テレフォンセックス体験談②
声フェチな30代独身です。 自分みたいな人間からすると、ツーショットダイヤルはマジで天国みたいなサイトですね。天使がいっぱいですよ。 通話をする際はツーショットダイヤルよりプロフィール通話の方、少し値段が上がるんですが、僕は何より声が第一なので必ずプロフィールから通話しますね。 女の子ってそれぞれ声の良さがあると思いますが、その日の気分によって聞きたい声音が変わるのでプロフィール再生に一番時間をかけています。 その中で一番のベストヴォイスでエロそうな女の子を見つけたら、迷うことなくダイレクトアタック!! マナーがあるので開口一番「〇〇して!」とか言ったりはしませんが、目的は勿論テレフォンセックスですから、会話中エロトークへの誘導は絶対に忘れません。 その日も会話にエロワード等を挟んでお互いの気分を盛り上げていき、いざ電話エッチ!! お目当ての声音の女性を選んだ訳ですから僕自身はもうテンションも興奮度も最高潮。 お相手にも満足のイくテレフォンセックスで終わってほしいので、相手が感じるスポットを聞いて重点的に攻め立てます。 少しするとお相手が「イキそう、、、!」と言ってきましたので「一緒にイこう!」とフィニッシュ! 「すっごい気持ちよかったぁ」と言ってもらえて身も心も大満足ですよ! 次回はどんな声の女性と電話エッチしようかな。まだ聞かぬ声を探し続けます。
-
テレフォンセックス体験談③
浜松のアブノーマルおっさんッス! ボクの性癖(ここでは書けません)を 受け止めてくれる女性が、 電話越しにこんなにもたくさんいたとは驚きです。 最近だと、スマホを持つだけでセックスを想像してしまってギンギンになってしまいますw 女の子との通話がスタートすると、すぐさまボクは「ヒヒーン!」と叫ぶのです。すると女の子もノリノリで「あ、お馬さんだ!」と言ってくれます。 そこから、 ボクは人間の言葉を話すことの無いまま、 ヒト(♀)と馬(♂)のエッチな異種混合戦が おっぱじまるんです! どうやらボクは女の子のSな部分を引き出すのが 上手らしく、 すぐに相手の子は女王様のように 僕をいじめてきます。 ボクもそれに応えるように、またもやヒヒーンと鳴きながら射精するのです。 明日はどの動物になろうかな?
-
テレフォンセックス体験談④
昔テレクラが全盛期だった頃は、女を引っかけてはホテルでやりまくっていたものですが、最近はもう女性と直接的に会話したり接触したりするのが面倒くさくなってきてツーショットダイヤルに移行。 今は気軽にテレフォンセックスを楽しみ、羽を伸ばしています。 ここ最近話した女の子の話をすると、一番印象に残っているのは30代前半の子でしたね。 若い頃からセックスが大好きで、一度テレクラも利用して話した男とセックスした事があったらしく、それ以降も出●●系やマッチング等を使っては男漁りに興じていたんだとか。 数年前に元々セフレだった男と結婚してから多少落ち着いたけど、やっぱり色んな男とセックスしたくてツーショットダイヤルを始めたと言っていました。 その女性は経験豊富なだけあって、一回り年上の私ですらビックリするほど男を興奮させる術やコツを熟知していましたね。 ねっとりと話す言葉の抑揚や吐息の使い方、舌なめずりする音で私は簡単に興奮させられてしまい、まるで始めてセックスする童貞の時以上ギンギンに成りました。 その後も彼女のおもちゃを使ってしゃぶる音がスマホから響き私のイチモツを反り立たせ、「私も気持ちよくなりたい」と出したもう一つのおもちゃで激しいオナニーを始め出した頃には、もう触らなくても達してしまいそうな程に。 最後は我慢に我慢を重ね何とか耐えきりましたが、、、あんな興奮は後にも先にも無いでしょうね。
-
テレフォンセックス体験談⑤
大阪在住の30代会社員です。 普段は妻と幼稚園になる子供との3人で暮らしています。 ある時、島根に一週間ほど出張をしました。 その時に初めて、 ホテルでテレフォンセックスをしました。 幸せな日常からほんのちょっと離れ、 刺激を求めたくなったのでしょう。 私の初めて相手は、 眠そうな声をした二十歳すぎの女性でした。 「わたし人の話聞くの好きなんだよね」と、 私の会社の愚痴をウンウンと頷きながら聞いてくれました。 不思議なもので、家で妻に愚痴を言う時よりも、 スッキリした気分になりました。 その後、エッチが始まりました。 さっきの眠そうな声をした女性が、 徐々に熱を帯び始め、 「アソコ触っていい?」と聞いてきました。 私はとても興奮して、 「いいよ、激しくイってほしいな」 とお願いすると、 大きな声を出して、 相手の女性は絶頂を迎えました。 それからというもの、出張期間中毎日その女性と テレフォンセックスしてしまいました。 今は大阪に帰ってきているので、 もちろん通話はしていません。 早くもう一度、あの子とエッチしたいです。
-
テレフォンセックス体験談⑥
結構前に、香川にいるとんでもない淫乱女と テレフォンセックスをした。 その子は大学生ぐらいの歳だったが、 なんと大人のおもちゃを7個も持っていたのだ。 「おもちゃを使って電話でエッチをするのが最高に気持ちいいの」と言っていた。 「じゃあ今日はどれを使うの?」と聞くと、 「決めていいよ」と言ってきたので、 「じゃあ、電マをあててみて」 とお願いした。 すると、 ブーンという音が電話の向こうから聞こえ、 次第に女の子の声が震えだした。 「もうイっちゃいそう・・・・・・」と言うので、 「イっていいよ」 と言うと、ほどなくして女の子は絶頂を迎えた。 「今度直接電マあててあげるよ」と言うと、 まんざらでもない感じで、 「じゃあ、連絡先交換しよっか」 と言ってきた。 今では最高のセフレになっています。