ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
私は、千葉県の房総半島にあるパチンコ店で働いている50歳です。 いま、私の店で流行っているのが、 このテレフォンセックスです。 同僚にすすめられて私も始めてみたのですが、 自分の娘ぐらいの女子とイチャイチャできるツールがあるなんて、 時代は進化したなあと思う毎日です。 女の子と通話をしていると、 アクアライン開通前に、 東京都内へ2~3時間かけて遊びに行っていた あの頃を思い出し、 エキサイティングな気持ちになります。 「昨日の夜は耳を責めてくる女の子と通話した」 「俺は逆に、相手を焦らしまくった」 などと、同僚と前日のプレイ内容を語り合うことも、楽しみの一つになっています。
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テレフォンセックス体験談②
私の住む地域は豪雪地帯で、 冬になるとあたり一面を雪が覆ってしまって、 とてもじゃないけど遊びになんていけないんです。 こんな時に手軽にエッチができるのが、 このテレフォンセックスです。 同じ地域の子と繋がることができるので、 相手の女の子も私と全く同じ状況でした。 雪のせいで遊びになんていけなかったらしく、 性欲を持て余している子でした。 「私がオナニーしているところ見てて!」 と言われたので、 「できるだけ大きい音を立ててね」と言うと、 頑張って自分のアソコを搔き回して 快楽に耽っていました。 とんでもなく興奮した私は、 冬の寒さなども忘れ、 大量の精子を放出したのです。
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テレフォンセックス体験談③
京都で舞妓をしているという女性に出会いました。 舞妓さんって、おしとやかなイメージがあったのですが、現実は違いました。 「ちょっとムラムラってしてしまって…」 と僕が彼女に言ったら、 「めちゃくちゃいやらしいやん、自分。ウチももうぐちょぐちょやで。いやらしい女は嫌い?」 と最初からエロモード全開でした。 「めっちゃ最高やな。今どんな風になってるん?」と僕。 「もうこんなんになっとります」とくちゅくちゅとアソコをいじり卑猥な音を聞かせてきます。 「ウチいじめられるのに弱いねん。」という彼女に「乳首つねってみて」と僕。 「めっちゃ気持ちええ」とノリが良い彼女。 「今度はお尻を叩いてみて」と僕。 バシバシという音とあんあんという喘ぎ声が聞こえました。 こんな性欲の強い舞妓さん、 みなさん会ってみたくないですか?
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テレフォンセックス体験談④
露出調教をしたい方にはおススメです。 露出調教とは、野外でセフレを裸にさせて楽しむ 変態プレイです。 私はこのテレフォンセックスで女性に 「カーセックスしてみない?」と切り出します。 そこまでハードルは高くないため、 案外すんなりOKをくれます。 ある程度露出させる事ができれば その日は成功です。 後日連絡を取ってくるようなら興味をもちだしてると思っていいでしょう。 少しづつハードルを上げていけば好みのセフレになってくれます。
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テレフォンセックス体験談⑤
私は岡山県にある小さな町で大工をしています。 妻とは20歳の頃出会い、 今年でもうお互い40歳になろうとしています。 もちろん妻のことは愛しているのですが、 ふと、違った刺激が欲しくなってしまうのが男ってもんです。 そういう時にテレフォンセックスを利用します。 先週は、岡山の女子大生と通話しました。 「おじさん、私のこといじめてよ」 と調教をねだってきたので、 耳元で、「下着の上から自分のアソコを触れよ」 囁くと、 その女子大生はすぐに喘ぎだしました。 「おじさんの声だけでわたしイっちゃいそう」 「俺が許可を出すまでイクなよ?」 このように焦らすのがものすごく好きです。 妻に内緒の話を作ってしまうのは少し後ろめたいですが、若い女の子とテレフォンセックスすると、本当に活力をもらえます。 これをエネルギー源にして、 家族のために仕事を頑張っています。
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テレフォンセックス体験談⑥
無料でできる電話エッチを通して出会った女の子が、 まさかの同じ中学出身の後輩でした。 電話の時は、お互いまだ牽制しあっていたので素性はあかしていませんでしたが、 連絡先を交換し、私の家に呼んだあと、プライベートの話をしている中で 「え!〇〇中学なの?!」と明らかになりました。 ただでさえ、とっても可愛い小柄な女の子だったのに、 直属の後輩だと知るとより興奮してしまいました。 ベッドの上で一緒に校歌を歌いながら騎乗位しました。