ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
旭川に住む20歳後半の男です。 暇で暇でしょうがなかった休日の昼下がりに、 ふと広告で目に付いたテレフォンセックスというものが気になり、 ゲーム感覚で始めてみました。 性欲はそこまで強くない方だと思っていたのですが...。 始めてみると、女性の方との通話にどんどん没頭する自分がいました。 気づけばAVを見るよりテレフォンセックスをしている時間の方が、多くなっちゃっています。 暇つぶしに最適だと思います。
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テレフォンセックス体験談②
熟女好きの20代です。 昔から同年代とかの子に興味が持てなくて、友達のお母さんとかに異様に興奮しちゃうくらいでした。 そんな熟女と話したくて、ツーショットダイヤルMAXって番組が、昔相当流行っていたらしいテレクラ「リンリンハウス」の会社がやっているって記事を紹介サイトで見て、「それくらい歴史があるなら、きっとその時代の熟女と沢山エッチできるんじゃない?」と思って早速無料ポイントで住んでいる福島で試してみたんです。 けど、正直感想としては少し残念で、半々程度でしたね。 結構同い年位の若い子や、ちょい上のお姉さん達と繋がる事が多くて、お目当ての熟女とガンガン繋がる!と言う程ではなかったかなと。 ただ自分がすごい熟女好きってだけで、そうでない人からしたら朗報なのかも?とは思います。 同い年くらいでやたらにエロい子とかも結構繋がったんですが、個人的に若いのにエロいとちょっと引いてしまう所があるのでその子とはあんまり話せませんでした。 逆にシングルマザーをしながら高校の先生をしている女性と繋がれた時は、熟女で先生って事に今までになく興奮してしまい、あそこが速攻で起っちゃって(笑)。 早くテレフォンセックスをしたかったけど一応「なんでこのサイト使ってるの?」って聞いたら、「寂しいし欲求不満で、、、。」との事で、半ばリアルの先生と生徒のシチュエーションプレイでお互い溜まっていたものを吐き出しました。 やはり欲求不満の熟女は最高です!
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テレフォンセックス体験談③
昼間はOA機器の会社で働いている 普通のサラリーマンですが、 夜はこのテレフォンセックスで王様をしています。 電話をかけるだけで、私の言いなりになってくれる従順な女の子をゲットできる 魔法のコンテンツです。 みなさんは、女の子に自慰行為を命令した 経験はありますか? 私は数えきれないほど命令をしてきました。 「あ、女の子ってこんな感じで触るんだ」と、 いろいろな発見もあります。 テレフォンセックスに出会う前は、 会社から帰ってきてもすぐ寝るだけの毎日でしたが、今は充実したプライベートを送っています。
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テレフォンセックス体験談④
最近妻と離婚したのを機に、若い子と話したくて始めました。 若い子と話すならガールズバーとかキャバクラとかもありますが、すごいお金がかかりますからね。それに比べるとツーショットダイヤルは断然リーズナブルで助かってます。 難点を上げるとしたら繋がるのが必ずしも若い子ではない点ですね。 私は50代ですが、私と同年代位の女性と繋がったこともありますし20歳の子と繋がったこともあります。その点はどうしてもランダムですので、若い子しかダメと言う方ですとガールズバー等の方が良いでしょう。 私はツーショットダイヤルが繋がった時はテレフォンセックスより普通の雑談をしています。 アダルトサイトですので、電話エッチやエロトークをするのが主だとは思いますが、私は純粋に若い子とお話がしたいだけなのです。 先述した20歳の子とも何気ない世間話をしました。 最近の流行などには疎いものですから、彼女から今どんな流行りがあるのかとか。お互いお酒が好きでしたので、よく行く飲み屋やバーや好きなお酒の銘柄などの話を2時間程していましたね。 最後に「おじさん、ホントにお話だけで終わっちゃたね。」の言葉に「それが一番楽しいからね。」と答えて、お互い別れの挨拶をして終わりました。 その日は本当に満ち足りた気持ちになりましたよ。 やはり私くらいの年齢になりますと自宅で気軽に若い子、特に女性と話す機会は中々ありません。 ツーショットダイヤルは私の日々の潤いになっています。
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テレフォンセックス体験談⑤
大学時代は都内の大学サークルで、何人もの女の子とヤりまくってた自分も、 今となっては、 ナンパする勇気も無い独身サラリーマン。 文字通り、精根尽きてしまったのかな… と思っていた矢先に、 テレフォンセックスの広告を見ました。 最初は、内容よりも広告の女の子に興奮して始めてみたのですが、 どんどん内容の面白さに気づいていきました。 自分は女性をリードするのが好きで、 小声で囁きながら、オナニーさせるのが得意です。 思えば、大学時代も同じようなことをやっていました(笑) 「〇〇さん上手すぎてすぐイっちゃいました」と女の子から言われたとき、 とても嬉しかったし、まだ自分も捨てたもんじゃないと、自信がつきました。
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テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。