ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
普段は東京で仕事をしている私は、 ある日出張で山形へ行くこととなった。 朝イチで山形新幹線に乗り、山形市内でひと仕事終えた私は、近くのビジネスホテルに泊まった。 部屋に入ると、仕事終わりの疲れからか 非常にムラムラしてしまい、 テレフォンセックスを利用するに至った。 山形の女の子は非常に可愛い声をしていて、かつ、大胆なプレイが好きらしい。 私の泊まっていたホテルの名前を言うと、 「そのホテルの近くのゲーセンによく行くよ!」 と教えてくれた。 三日間の出張だったが、テレフォンセックスのおかげで楽しく乗り切ることが出来た。
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テレフォンセックス体験談②
40代男性です。 結婚してもう10年以上経つのですが、 正直妻とのセックスには飽きてきてしまいました。 しかしこんな悩み誰にも打ち明けることが出来ません。 そんなときにこのサイトを見つけました・・・ 自分の性癖に素直に向き合い、 「ああ、僕はアナルが好きなんだ」 と気が付きました。 テレフォンセックスのおかげです。 電話の向こうにはいつだって、 男の内なる性癖を見つけ出してくれる 性癖コンサルタントがいるのです。
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テレフォンセックス体験談③
特に直接的な出会いは求めてないから、どうせなら色んな地域の女の子とはなしたくて今回は三河MAXにかけました。 ツーショットダイヤルより、個人的には自分のプロフィール録音を聞いてくれた女性から通話して貰えるのが事前にこちらの趣味等が伝わっているから好きです。何せ自分は趣味が特殊ですからね(笑)。 どんな趣味かと言いますと、甘々な赤ちゃんプレイが好きなんですよ!(笑)。 普段仕事に家庭にとしっかりしなきゃいけなくて、甘えるとか全然しないですから、たまには羽を伸ばして甘えたくなるんですよね。 プロフィール録音を聞いて通話をくれた女性は、勿論その事を知ってOKをしてくれた女性な訳で。 通話する時は挨拶とかの礼儀をしたら即赤ちゃんプレイスタート! 私は「まぁま、まぁま!」等の声を発するのに対し、お相手の女性は「どうしたの僕、何が欲しいのかなぁ~?」と優しい声で甘やかしてくれる。 「おぱぁ!」と言うと「ああ、おっぱいでちゅね~。はーい、ちゅっちゅして~。」と差し出してくれるので、「ちゅっちゅ」と必死に吸い付く訳ですが、勿論只吸うだけじゃありませんよ? 舐めたり軽く噛んだりする仕草と音を出しながら舐めまわすので、「あんっ!も~エッチな赤ちゃんでちゅね~。」と感じさせるのです。 そうすると、「あら、ちん〇ん大っきくなっちゃてますね~」と僕のムスコを優しくシゴいてくれるのが最高に気持ちよくて「はぁい、ビュッビュしましょうね~」を合図に盛大にフィニッシュ! これはもう今後も辞められませんよ。
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テレフォンセックス体験談④
ツーショットダイヤルはかれこれ3年は利用しているが、相手の女性が毎回違う為未だに飽きが来ない。 私は特に拘りのある性癖等は無いため基本的にどんな女性でも構わない質だが、このサイトは比較的変態性のある女性と多く繋がる様に感じる。 だから日常生活に刺激が欲しい時程ここのツーショットダイヤルを使用している。 実際以前ここで繋がった事のある女性は、夫婦共に他人に抱かれることで興奮する性癖があるとかで、旦那を扉の前に口を塞いで座らせたまま、大声で激しいテレフォンセックスを行い旦那に実況していた事があった。 また、流石は業界最大手の触れ込みを謳っているだけに、他のツーショットダイヤルサイトより若い女性が多く、かつ繋がるまでの待ち時間が短いのも評価できるポイント。 アダルトサイトである為ムラムラした時に利用するわけだから、興奮が冷めてしまう事の多い待ち時間が少ないというのは利用目的として重要だ。 以前他のサイトを利用した時待っている間に逸物が萎えてしまった経験があるが、あれは本当に虚しかった…。 またここは珍しく通話用の専用アプリがあり、そちらを利用して通話すると通話料がかからないというのも評価できるポイントだと思う。 ただ問題点もあり、1つにアプリのダウンロード等はサイトをしっかり見ないと気付かない場合が多いと思うこと。 次にサイト内の説明が全体的に簡素で、例えば料金の支払いが後なのか先なのかも分かりにくい所がある。 ただし女性の質の良さ確かなので、ツーショットダイヤルとして私は良好に思っている。
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テレフォンセックス体験談⑤
いま、付き合って三年目の彼女がいる。 正直彼女と寝ても、なにか物足りないんだ。 最近だと、勃たない夜も珍しくない。 そんな時、テレフォンセックスというものがあるのを知った。 家で一人で通話してみたら、 年上のお姉さんに出会った。 耳のそばで「いじめてほしいんでしょ?」 と囁かれて、 僕は胸が爆発しそうなぐらいドキドキした。 電話越しなのに、 本当に吐息がかかっているのかと思った。 僕はその年上の女性にリードしてもらいながら、 最終的に仰向けになりながら 自分のおなかに向かって射精した。 こんなに興奮したのは初めてだった。 その夜以来、テレフォンセックス無しでは満足できない身体になってしまった。
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テレフォンセックス体験談⑥
いやはや近年のセックスの形やオナニーの方法も激しく変化したのだなと感じさせられました!昔は直接やるかエロ本とかだったのですが(笑)。 今ではツーショットダイヤル等で自宅でも疑似セックスが出来るようになったんですね。 これなら妻に直接聞かれさえしなければ、多分浮気にはならないと言うものですよね。直接関係を持った訳ではないですし! 一応万が一を考えて、電話番号で足がつかないか気になっていたのですが、アプリを介して通話するので、ログがつかなくて助かりました。 初めて利用して話した女性は少し年下の40代前半の女性で、慣れている様な甘い雰囲気でしたが、声だけは幼めでしたので、ギャップが大きかったです。 僕は部屋に男性用のおもちゃがありますので、おたがいのテレフォンセックス内のやり取りに合わせてオ〇ホに腰を振っていたんですが、一言で最高でしたね! 本当にセックスしている様に感じましたし、その後妻ともしたのですが快感そのものはセックス以上でした。 また、初回は40代前半の女性でしたが、2回目、3回目は両方とも20代の女性でしたね。 平均的に30歳程度の女性が全体の多くを占めていると感じられました。 若い子らとツーショットダイヤルを感じたのですが、若い子程オープンと言うか直接的な出会いやりセックスに対してのハードルが低いのかなと思いました。 今度は今回出来たセフレと遊びます。