ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
普段は東京で仕事をしている私は、 ある日出張で山形へ行くこととなった。 朝イチで山形新幹線に乗り、山形市内でひと仕事終えた私は、近くのビジネスホテルに泊まった。 部屋に入ると、仕事終わりの疲れからか 非常にムラムラしてしまい、 テレフォンセックスを利用するに至った。 山形の女の子は非常に可愛い声をしていて、かつ、大胆なプレイが好きらしい。 私の泊まっていたホテルの名前を言うと、 「そのホテルの近くのゲーセンによく行くよ!」 と教えてくれた。 三日間の出張だったが、テレフォンセックスのおかげで楽しく乗り切ることが出来た。
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テレフォンセックス体験談②
30代の独身です。 ゲームが趣味であまり表に外出せず、ネットのゲーム仲間の女子とは話すけどエロトークをする訳にもいかず、悶々としていたので始めました。 最近は女子でもゲームする子が増えてきたみたいで、特に20代位の子とはゲーム話をよくしますね。 特にFPSのガンシューティングとかモン〇ンとかをやっている子が意外と多くてビックリしました。 エロトークがしたくて始めたはずが、気づいたら2時間ゲームの話だけしていた…なんてこともしばしばあって(笑)。 結構難しいですよね、普通のトークからエロトークに持って行くのって。キャラメイクの話で「エロイ装備とかしたりする?」とかから持って行くこともあるんですが、大体ガチ装備が多いですしね。 ですから最近はゲームの話はそこそこにして持って行くか、ストレートに「エロトークしよう!」と誘うことにしました。 僕は別に特殊な性癖とかはない人間なので、「最近どんなセックスした?」とか「おもちゃとか使ってる?」みたいなトークをよくします。 テレフォンセックスに持って行くときは、「おもちゃどんな風に使うの?使ってみてよ!」とか、「そのセックス再現してイメプレしようよ!」とかよく言いますね! 稀に変態性癖の子と当たることもあるんですが、その時は経験として乗っかります(笑)。 前に一度ヤバイドMの子と当たった時は面白かったですね。女の子苛めるのって案外楽しいものでした。 でもやっぱ普通が一番です(笑)。
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テレフォンセックス体験談③
私は岡山県にある小さな町で大工をしています。 妻とは20歳の頃出会い、 今年でもうお互い40歳になろうとしています。 もちろん妻のことは愛しているのですが、 ふと、違った刺激が欲しくなってしまうのが男ってもんです。 そういう時にテレフォンセックスを利用します。 先週は、岡山の女子大生と通話しました。 「おじさん、私のこといじめてよ」 と調教をねだってきたので、 耳元で、「下着の上から自分のアソコを触れよ」 囁くと、 その女子大生はすぐに喘ぎだしました。 「おじさんの声だけでわたしイっちゃいそう」 「俺が許可を出すまでイクなよ?」 このように焦らすのがものすごく好きです。 妻に内緒の話を作ってしまうのは少し後ろめたいですが、若い女の子とテレフォンセックスすると、本当に活力をもらえます。 これをエネルギー源にして、 家族のために仕事を頑張っています。
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テレフォンセックス体験談④
私の妻は、私が違う女性とセックスをする事で興奮しスイッチが入る性癖の持ち主でして、そんな妻とのセックス前の盛り上げとしてツーショットダイヤルを利用しています。 以前はそんな性癖なんて無く、普通だったのですけどね、、、。 原因は私が一度浮気をしてバレてしまい、その時に「相手の女性とどんな事をしたのか?」を全て詳らかに言うよう指示されたので伝えた時に、性癖が目覚めてしまった様でした。 そんな利用目的の為、ツーショットダイヤルでのテレフォンセックスの際は妻の横でスピーカーモードを使用し行います。 妻の嫉妬心を煽るよう、お相手の女性とは出来る限り恋人に近い雰囲気でトークをしつつテレフォンセックスに移行するんです。 パートナーとセックスする時に似た甘い雰囲気で前戯をしていると、横で複雑そうな顔をしながら息を荒くしていく妻の姿が。 前戯からセックスに進んで激しさを増していく度、妻は目に涙を浮かべ声を殺しながらアソコを激しく弄り回しているのが目に移ります。 電話エッチ先の女性とのテレフォンセックスの興奮と、横で妻が淫らに悶えている姿に異常に興奮して快感がコントロール出来なくなり、達してしまうんですよ。 電話エッチを終えると妻が色んな意味でぐしょぐしょの状態で、「お願い、もう無理。早くセックスして…!」と私の逸物を再起させようとか噛り付いてくるのが毎度の流れ。 その内私は枯れ果ててしまうのではないかと、密かに心配になっています。
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テレフォンセックス体験談⑤
以前まで天神にあるテレクラに車でよく通っては女性をお持ち帰りしていたのですが、最近仕事が慌ただしくなり何か代替できるものは無いかと探したところ、ツーショットダイヤルに行きつきました。 テレクラにもテレフォンセックスがあるとは知っていましたが、僕自身はほぼ経験がありませんでしたので最初は勝手が分からずもたついちゃいました。 でも結果的には経験して良かったですね!とても面白かったです。 初めてのお相手女性は僕と同年代の30代半ば位の方で、まったりしている人柄で聞き上手な人。話の中でこちらの話したい意図をくみ取ってくれるので、話していて気持ちのいい女性でした。 テレフォンセックスに入る時も、僕が電話エッチ童貞でどう導入していけば良いのか分からず迷走していたら、「〇〇さんのエッチな体験話とか聞きたいな!教えて?」と自然に流れを作ってくれて。 電話エッチ中は特別大胆な乱れ方とかはありませんが、スマホ越しでも僕の気持ちいい箇所を的確に理解して優しく弄ってくれました。 あんな包容力の塊のような女性っているんですね。アポを取れなかったのでもう一度!となれないのが残念でたまりません。 直接的にお会いした訳ではないのでどんな見た目の女性なのかは分からないですが、あんなに素敵な女性なら普通に傍にいて欲しいですね。 いつかまたツーショットダイヤルで繋がれたらと思っています。
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テレフォンセックス体験談⑥
鹿児島に住む40代のオトコです。 声フェチな私は、暇を見つけてはテレフォンセックスにいそしんでいます。 いつも私は 「耳にふーふーしてほしい」と言います。 もちろん電話なので、息はかからないはずなのですが、本当に息があたってるかのような感じがしてゾクゾクします。 その後、言葉責めをしてもらいます。 マゾな私は、いじめられただけでガチガチになってしまうのです。 こういった願望が叶う場所、それがテレフォンセックスです。