ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
私は、千葉県の房総半島にあるパチンコ店で働いている50歳です。 いま、私の店で流行っているのが、 このテレフォンセックスです。 同僚にすすめられて私も始めてみたのですが、 自分の娘ぐらいの女子とイチャイチャできるツールがあるなんて、 時代は進化したなあと思う毎日です。 女の子と通話をしていると、 アクアライン開通前に、 東京都内へ2~3時間かけて遊びに行っていた あの頃を思い出し、 エキサイティングな気持ちになります。 「昨日の夜は耳を責めてくる女の子と通話した」 「俺は逆に、相手を焦らしまくった」 などと、同僚と前日のプレイ内容を語り合うことも、楽しみの一つになっています。
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テレフォンセックス体験談②
単純に暇だったのと、初回の無料ポイントが最大4000円とお得だったので始めたんだけど、最近はすっかりハマって趣味になっている。 最初は「まー、どうせロクなのいないっしょ。サクラばっかだろうし。もしくはテレクラ時代崩れの年増かどっちか。」と思いながら始めたんだけど、全然そんな事無くて驚いた。 勿論テレクラ時代崩れも全くいないって事は無かったけど、想像以上に若い子ともかなり繋がってすごい良かった。 この間ツーショットダイヤルで繋がった子はすごい声の可愛い子で、詳しくはないけどアニメとかで聞きそうな甘い声だった。 「どんな風に呼んだらいいですかぁ?」と聞かれて、俺は一人っ子で妹が欲しかった事もあったので、「じゃあお兄ちゃんとか、兄さんとか、そんな感じで」って伝えたら、「分かった!よろしくね!お兄ちゃん!」って言ってくれて、何か新しい扉が開いた気がしたね。 テレフォンセックスの時も切ない声で「お兄ちゃん、お兄ちゃん、、、!」って言いながらオナニーしてくれるもんだから、不思議な背徳感がよりスパイスになる感じでえらく興奮したな。 いやぁ、兄弟プレイとか何が面白いのよとか思ってたけど、これは一度知ると癖になるね!知らずになめてた以前の自分をはたきたいわ(笑)。 電話エッチに夢中になってるとアポ取る事とか頭から吹っ飛んでいっちゃうけど、今度途中に思い出せたらチャレンジしてみたいね。
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テレフォンセックス体験談③
浜松のアブノーマルおっさんッス! ボクの性癖(ここでは書けません)を 受け止めてくれる女性が、 電話越しにこんなにもたくさんいたとは驚きです。 最近だと、スマホを持つだけでセックスを想像してしまってギンギンになってしまいますw 女の子との通話がスタートすると、すぐさまボクは「ヒヒーン!」と叫ぶのです。すると女の子もノリノリで「あ、お馬さんだ!」と言ってくれます。 そこから、 ボクは人間の言葉を話すことの無いまま、 ヒト(♀)と馬(♂)のエッチな異種混合戦が おっぱじまるんです! どうやらボクは女の子のSな部分を引き出すのが 上手らしく、 すぐに相手の子は女王様のように 僕をいじめてきます。 ボクもそれに応えるように、またもやヒヒーンと鳴きながら射精するのです。 明日はどの動物になろうかな?
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テレフォンセックス体験談④
ツーショットダイヤルはかれこれ3年は利用しているが、相手の女性が毎回違う為未だに飽きが来ない。 私は特に拘りのある性癖等は無いため基本的にどんな女性でも構わない質だが、このサイトは比較的変態性のある女性と多く繋がる様に感じる。 だから日常生活に刺激が欲しい時程ここのツーショットダイヤルを使用している。 実際以前ここで繋がった事のある女性は、夫婦共に他人に抱かれることで興奮する性癖があるとかで、旦那を扉の前に口を塞いで座らせたまま、大声で激しいテレフォンセックスを行い旦那に実況していた事があった。 また、流石は業界最大手の触れ込みを謳っているだけに、他のツーショットダイヤルサイトより若い女性が多く、かつ繋がるまでの待ち時間が短いのも評価できるポイント。 アダルトサイトである為ムラムラした時に利用するわけだから、興奮が冷めてしまう事の多い待ち時間が少ないというのは利用目的として重要だ。 以前他のサイトを利用した時待っている間に逸物が萎えてしまった経験があるが、あれは本当に虚しかった…。 またここは珍しく通話用の専用アプリがあり、そちらを利用して通話すると通話料がかからないというのも評価できるポイントだと思う。 ただ問題点もあり、1つにアプリのダウンロード等はサイトをしっかり見ないと気付かない場合が多いと思うこと。 次にサイト内の説明が全体的に簡素で、例えば料金の支払いが後なのか先なのかも分かりにくい所がある。 ただし女性の質の良さ確かなので、ツーショットダイヤルとして私は良好に思っている。
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テレフォンセックス体験談⑤
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。
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テレフォンセックス体験談⑥
私は、長崎の海が一望できるマンションに一人で住んでいます。 いわゆる、独身貴族ってやつです(笑) 休日ムラムラしたときは、よくこの海を見ながらテレフォンセックスをしています。 開放感がたまらないのです。 いけそうな女の子だったら 「ウチこない?」と誘います。 テレフォンセックスの後は、お互いの信頼関係も高まっているので、基本成功します。 そして夜、真っ黒に染まった海を見ながら、 またヤるのです。