ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
僕は昔から女性と話すのが苦手でして、その訓練と克服としてツーショットダイヤルをやっています。 テレフォンセックスはまだハードルが高いですが、雑談ならお陰様で少しずつテンパらずに話せるようになってきました。 始めたころは自分でもちょっと引くくらいテンパったり、言葉がどもったりしていましたが、お相手の女性の方が「大丈夫大丈夫、ちゃんと聞いてるからゆっくり話して!」等と言ってくれる方が多く、優しさに助けられました。 特に年上の女性の皆さんは、僕の頭が真っ白になって言葉が出ずにうまく話せない時、「どんな女の子がタイプなの~?」等、話題を作って会話を広げてくれました。 このサイトの女性の皆さんは本当に優しい人が多いなって感じます。 その中でも数人の方は「私と話す練習してみよう」と予定を合わせてツーショットダイヤルをしてくれています。 彼女達は話を盛り上げるのも広げるのも本当に上手で、僕でもいつも楽しく話せています。 最近はここでの経験を実際に出すように努めていて、バイト先の女性達に「いつもキョドっている人」思われていましたが、少しずつちゃんと成果を出して印象を変えることが出来てきています。 ですが、まだまだテンパりがちな所はありますので、いつも話してくれる皆さんとのツーショットダイヤルで楽しいトークをしながら克服したいです。
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テレフォンセックス体験談②
以前までは普通に同い年か年下が好きでしたが、最近バイト先に来たお姉さんと接して甘えさせて貰っている内に年上の魅力に気が付きまして。 ツーショットダイヤルで色んな熟女の方とお話して経験を積み、何とかしてバイト先のお姉さんを落としたくて始めました。 お話したい女性のタイプは決まっていましたので、プロフィール録音で募集をかけたら早速お姉さんからの通話が! 初めてなので緊張していましたが、「若いね~!若い子と話せて嬉しい~」と会話をリードしてくれて嬉しかったです。 ですが、その内段々と「ねぇ、私セックスしたくなってきちゃった…」とか、「あなたのおち〇ぽ食べさせて~」と、熱を孕んだ声で語ってくるようになりまして。 慣れない事にテンパりつつもズボンを脱いだ事を伝えると、まるで「待て」をされていた犬の様な勢いで大きな音をたててしゃぶりついて来て驚きつつも体が熱くなりました。 その間も「アソコ触って欲しい~」等の指示に従い、あれやこれやとしている内にフィニッシュ。 最初はテレフォンセックスなんてする気が無かったのですが、終わった後大きな幸福感と満足感に満たされました。 また、「バイト先のお姉さんもこんな風にエッチに乱れるのかな?」と思うと、凄く興奮してしまい再度ガチガチに。 その事をお姉さんに伝え再度テレフォンセックス(笑)。 今度はお姉さんもイカせる事が出来て自信になりました。 また何度か経験を積み、バイト先のお姉さんにアタックしてみます!
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テレフォンセックス体験談③
ここのサイトを使い始めてから、ツーショットダイヤル特有の「音声だけ」でのプレイにはまっています。 何でハマるようになったかと言うと、音声だけだからこそ自分の好き勝手な妄想やイメージで相手を想像できると言う所ですね。 普通に顔やスタイル等の姿が見えると、見えた姿で考えてしまうものですが、音声だけだと「今日はスレンダーな20代がいいなー」とか「今日はむっちりして色気のある40歳手前がいいなー」とか、その日の気分で相手の姿を変えられるんですよね! そんな風に今まで結構な回数ツーショットダイヤルを楽しんできましたが、僕は全然飽きたりしていません。毎週週2日の休みの日は、ほぼ必ずツーショットダイヤルをしています(笑)。 お相手はランダムの時も断然ありますが、先日お話したのはその中でもお気に入りの女性で、通話日の予定を約束してツーショットダイヤルしました。 何度もお話している女性ですからお互いの勝手は知った仲で、軽く挨拶をしたら「じゃあエッチしよっか!」とテレフォンセックススタート!がいつもの流れ。 女性も毎度下着姿で待機していてくれるので、エッチなコミュニケーションを取りつつ下着を脱いでいって貰うのですが僕はこの瞬間が一番好きです! 電話エッチ中はお互い日頃の欲求をぶつけ合う様に激しくするのがお決まりで、エッチ中は遠慮や気遣いは無しのルールにしています。 こうして文章を書いていると思いだしてしたくなってきますね(笑)。 早く約束の日になって欲しいです。
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テレフォンセックス体験談④
恥ずかしがり屋な男性ほど、テレフォンセックスにはまりやすいと思います。 自分もそうでした。 初めて通話したとき、年上の人妻と出会いました。 緊張している僕に向かって 「乳首舐めてあげるね」と言い、 「チュパチュパ」と音を立てて僕を責めてきました。 僕は一気に興奮してしまいました。 すると、「ねえ私の乳首も舐めてよ」 とおねだりしてきたので、 僕もがんばって音を立てて舐めてあげました。 恥ずかしがり屋だった分、 一回殻を破ってしまうと、 歯止めが利かなくなってしまいます。 その日はそのまま、お互いの乳首を舐めあいながらオナニーをして、連絡先を交換して終わりました。 こんなにエキサイティングなものだとは知りませんでした。 利用してよかったです。
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テレフォンセックス体験談⑤
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。
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テレフォンセックス体験談⑥
鹿児島に住む40代のオトコです。 声フェチな私は、暇を見つけてはテレフォンセックスにいそしんでいます。 いつも私は 「耳にふーふーしてほしい」と言います。 もちろん電話なので、息はかからないはずなのですが、本当に息があたってるかのような感じがしてゾクゾクします。 その後、言葉責めをしてもらいます。 マゾな私は、いじめられただけでガチガチになってしまうのです。 こういった願望が叶う場所、それがテレフォンセックスです。