ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
宮城に住む妻子持ち30代男。 とある休日、妻と子供がママ友達と一緒にディズ〇ーランドに行った。 私はその日の朝、笑顔で二人を送り出し、部屋へ戻ったころには、もう頭の中はエッチな欲望でいっぱいだった。 ただのオナニーをするのは、普段の休日となんら変わりがなくもったいないと思った私は、 ネットサーフィンの末、 このテレフォンセックスを見つけた。 久々の「非日常」に興奮した私は、 リアルの知り合いには到底見せることのできないようなテンションで女の子と通話した。 それでも相手の女の子は、 私を上回るほどのテンションを見せてきて、 私もそれに負けじと大声を出して 本気のセックスをした。 果てた後、女の子が「楽しかったね」と言ってくれて、心の底から嬉しかった。 これ、そこら辺の遊園地より楽しいですよ。
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テレフォンセックス体験談②
私は盛岡に住む30歳独身の男です。 一人暮らしなのに、盛岡市内のビジネスホテルに意味もなく泊まりに行くのが趣味な私。 ホテルでこのテレフォンセックスをするのが本当に楽しいんです。 ビジネスホテルに行くと、人が変わってしまうのですが、そんな姿を受け入れてくれるのはテレフォンセックスの女の子だけです。 「乳首に洗濯ばさみをつけろよ」と指示を出すと、女性が苦痛に悶える声をあげ、 その声を聞きながらするオナニーがやばいんですよ。最高です。
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テレフォンセックス体験談③
静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。 通話を始めるやいなや、 いきなり僕の耳を舐めてきて、 「君の耳とってもおいしいよ」と言ってきた。 どうやら耳を舐めるだけで興奮する性癖の持ち主らしく、僕の耳を舐めれば舐めるほど、彼女の息遣いが荒くなっていっているのが分かった。 僕はおもむろに下着を脱ぎ捨て、 気づかない間に怒張していたペニスを握った。 「フェラしてもいい?」と耳元で囁く彼女に、 僕がいいよと答えると、 濁流の中に飲み込まれたかのような 激しいフェラチオが始まった。 秒針が何周もしない間に僕は射精した。 僕が放心していると、 「君の精子、全部飲んだから」 という言葉が聞こえた。 絶頂の余韻で僕はとろけてしまっていた。 静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。
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テレフォンセックス体験談④
友達がすごく勧めてきたので私も始めてみたのですが、ドはまりしてしまいました。 エッチがうんぬんより、 普通に女の子との会話が楽しすぎる! いろんな地域のいろんな年齢の女の子と話すことが出来るサイトって、ありそうで無かったですよね? 女の子の声は十人十色で、話していて飽きません。 正直こういうサイトを使ってるおじさんってなんか「どうなの?」って思っちゃってたけど、こんな 楽しいことやらなきゃ損だって思いました! 今となっては毎晩テレフォンセックス三昧です(笑)
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テレフォンセックス体験談⑤
福岡在住の45歳男性です。 スマホさえあればどこでも女性と繋がれるなんて 良い時代になりましたね・・・ 私は若い時は、わざわざテレクラ専門のお店に行ってテレフォンセックスをしていました。 いまは自分のベッドでパジャマのままできるなんて夢のようです。 休日はもっぱら家でテレフォンセックスをしています。 日々の疲れを癒してくれる女性が待っているからです。 若い女性とお話をすると、本当に元気が出ます。 私なりのビタミン剤です。
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テレフォンセックス体験談⑥
大分県在住ですが女の子の数が大分より絶対多いだろうし、自宅も福岡寄りで直行出来るので福岡を利用しています。 過去には大分にテレクラのお店があって、そこで結構入れ食い出来たんですけど。 最近は色んな規制が厳しくなってきてアポもかなり取りづらくなってきましたが、取れた時の達成感や取るまでの駆け引きの楽しさが面白くて辞められないんですよね! よく話す営業職の人が、営業が面白い理由として話している感覚に近い気はします。 とは言え、会えるかどうかはまた別なんですけどね。 時間をかけて博多に行っても、待ち合わせをすっぽかされるなんて何度もありましたし…。 流石にそういう時は「うっそー…」ってなります。来ないなら普通に「テレフォンセックスでお願い」って言ってくれって話ですよ。 勿論会える時も全然ありまして、最近会ってみた子はツーショットダイヤルの中では20代前半位と言っていた子ですが、会ったら普通に30前後。 まぁよくある話だし会えただけいっかー、位の気持ちでご飯も程々にしてホテルへIN。 「電気は薄暗くお願い」と言われたので「何かあるのか?」と思って目を凝らして見たら、体に薄く縄で縛った後がありました。 セックスが終わった後に遠回しにその事を聞いたら、「あなたの前に相手した男性がそういう趣味で…」との事。 次会えたら、その子にやってみようと思いました。