ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
私は、千葉県の房総半島にあるパチンコ店で働いている50歳です。 いま、私の店で流行っているのが、 このテレフォンセックスです。 同僚にすすめられて私も始めてみたのですが、 自分の娘ぐらいの女子とイチャイチャできるツールがあるなんて、 時代は進化したなあと思う毎日です。 女の子と通話をしていると、 アクアライン開通前に、 東京都内へ2~3時間かけて遊びに行っていた あの頃を思い出し、 エキサイティングな気持ちになります。 「昨日の夜は耳を責めてくる女の子と通話した」 「俺は逆に、相手を焦らしまくった」 などと、同僚と前日のプレイ内容を語り合うことも、楽しみの一つになっています。
-
テレフォンセックス体験談②
小山市のテレクラに以前から通っていたのですが、ここ最近仕事が忙しくなりまして。 代わりはないかな-と探していたところ、こちらのサイトを利用するに至りました。 私が独身と言うのもありますが、スマホ一つでどこでも電話エッチが出来るとは、いい時代になったと思っております。 最近のテレクラ店舗はどうしても女性の待機数が減ってきていたのですが、こちらはとても賑わっていて、コールを掛けると簡単に繋がるのも良いポイントですね。 最近の若い子と話すのも楽しいものですが、ジェネレーションギャップで話が少し分からない時もありますから、やはり私と同年代付近である40~50代の方とお話するのが安心します。 テレフォンセックスをする場合は30~40代の女性が個人的に好みですしおススメですね! 色んなエッチな経験をされて来ているので、様々なプレイやシチュエーションも理解して応じてくれます。 またセックスの良さも、どうしたらお互い気持ちよくなれるかも十二分に熟知されておりますので、言葉や吐息等がピンポイントにこちらをゾクゾクさせてくれるので興奮しますよ! おもちゃの所持率も高く種類も豊富な事が多い為、指示次第で色んなプレイが出来るのもミソですね。 最近は若い子でも熟女好きが多いとも聞くことがありますが、こうした豊富な経験からくる理解や包容力・色気が魅力に感じるのかも知れませんね(笑)。
-
テレフォンセックス体験談③
最近の出●●系アプリやサイトは色んなコンテンツやページがあってややこしいのに比べて、ここはシンプルに通話するだけなのが楽ですので使っています。 それに私は未だスマホではない人間ですが、このサイトでしたら携帯電話のままでも利用可能なのも助かっているポイントですね。 私は60代手前の人間で、年齢相応に色んな性経験をしてきましたので、女性のあらゆるプレイやシチュエーションのイメージに応じられる自信はあります。 特に言葉攻めが得意ですので、声でやり取りするこのサービスとは相性がいいですね。 先日ツーショットダイヤルして頂いた女性も、言葉で攻め立てて惚けさせました。 お相手の女性はSっ気がありそうな気の強い女性でしたが、得てしてそういった女性程、内側にはMっ気が巣くうもの。 私をコントロールしようとあれやこれやと指示して来ましたが、言葉を逆手にとったりわざと無知なふりをして相手にやらせたり、これまでの色んな経験と技を尽くして、最後にはお相手の女性に泣き叫ぶ様な喘ぎ声を出させました。 「今まで生きてきてこんな気持ちよかった事ない…」「アタシ自分が本当はMだって知らなかった」の言葉を引き出すことに成功し、大変感無量でありました。 やはり経験と言うものは、何にも勝るものですね! 今回は若い女性がお相手でしたので、次回はもう少し私に近い年齢の女性とプレイしたいですね。 お互いの経験を存分に生かした濃厚なイメージプレイが出来そうです。
-
テレフォンセックス体験談④
浜松のアブノーマルおっさんッス! ボクの性癖(ここでは書けません)を 受け止めてくれる女性が、 電話越しにこんなにもたくさんいたとは驚きです。 最近だと、スマホを持つだけでセックスを想像してしまってギンギンになってしまいますw 女の子との通話がスタートすると、すぐさまボクは「ヒヒーン!」と叫ぶのです。すると女の子もノリノリで「あ、お馬さんだ!」と言ってくれます。 そこから、 ボクは人間の言葉を話すことの無いまま、 ヒト(♀)と馬(♂)のエッチな異種混合戦が おっぱじまるんです! どうやらボクは女の子のSな部分を引き出すのが 上手らしく、 すぐに相手の子は女王様のように 僕をいじめてきます。 ボクもそれに応えるように、またもやヒヒーンと鳴きながら射精するのです。 明日はどの動物になろうかな?
-
テレフォンセックス体験談⑤
いま、付き合って三年目の彼女がいる。 正直彼女と寝ても、なにか物足りないんだ。 最近だと、勃たない夜も珍しくない。 そんな時、テレフォンセックスというものがあるのを知った。 家で一人で通話してみたら、 年上のお姉さんに出会った。 耳のそばで「いじめてほしいんでしょ?」 と囁かれて、 僕は胸が爆発しそうなぐらいドキドキした。 電話越しなのに、 本当に吐息がかかっているのかと思った。 僕はその年上の女性にリードしてもらいながら、 最終的に仰向けになりながら 自分のおなかに向かって射精した。 こんなに興奮したのは初めてだった。 その夜以来、テレフォンセックス無しでは満足できない身体になってしまった。
-
テレフォンセックス体験談⑥
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。