ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。 通話を始めるやいなや、 いきなり僕の耳を舐めてきて、 「君の耳とってもおいしいよ」と言ってきた。 どうやら耳を舐めるだけで興奮する性癖の持ち主らしく、僕の耳を舐めれば舐めるほど、彼女の息遣いが荒くなっていっているのが分かった。 僕はおもむろに下着を脱ぎ捨て、 気づかない間に怒張していたペニスを握った。 「フェラしてもいい?」と耳元で囁く彼女に、 僕がいいよと答えると、 濁流の中に飲み込まれたかのような 激しいフェラチオが始まった。 秒針が何周もしない間に僕は射精した。 僕が放心していると、 「君の精子、全部飲んだから」 という言葉が聞こえた。 絶頂の余韻で僕はとろけてしまっていた。 静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。
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テレフォンセックス体験談②
彼女にも風俗嬢にも出来ないプレイがしたくて利用しています。 自分は自他共に認める程のドSなんですが、別にサイコではないからリアルに女の子にするにはどうしても程度がある訳でして。 そういったプレイをテレフォンセックスでシチュエーションプレイとして行って解消しています。 プレイの特性上、付き合ってくれそうな女性を音声プロフィール再生で探して通話するか、自身が録音したプロフィールに反応して通話してくれた人とするかが主です。 お互いどういうプレイをするか納得した上でやるし、苛められたい願望のある女性が苛めたい人と通話している訳だから、もう開幕から燃えて激しくやっちゃう事も珍しくないですよ! 先日の相手には、弱点に電マを当ててさせて最低10分イクの禁止とか、通話終了するまでイっても延々にディ〇ドに腰振り続けさせるプレイとか、マジで面白かったですし最高に興奮しましたね。 相手の持っているアイテムにもよりますが、所持数が多い女性の場合だと、全部使わせてイキ地獄を味合わせるのとか楽しいですよ! 自分で直接弄れる訳ではないので、もっと過激な事をしたくても出来ないのが唯一残念な点ですが、現状は始める前よりずっと満たされています。 いつか今プレイしている相手の中からガチで気に入った子が出来たら、アポでも取って徹底的に苛めようかな。
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テレフォンセックス体験談③
神戸に住む女の子とテレフォンセックスをしたのち、実際に出会うことが出来た。 その声を聴いた瞬間に運命の人だと思った。 年齢は27だったのだが、 正直、声だけ聴くと10代前半だと言われてもおかしくない声だった。 その女の子と出会ってからは、 その子としかエッチをしなくなった。 そうして、何回もエッチを重ねたのちに、 リアルで会うことになった。 リアルの姿も自分好みの顔でより興奮した。
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テレフォンセックス体験談④
意外かも知れませんが、熊本は結構風俗店の多様性や多さで有名なんですよね。 ですが、昨今のコロナ禍での感染を恐れてどうしても足が遠のき、代わりの遊びとしてツーショットダイヤルに来ました。 知らない内に他にも色んなアダルトサービスサイトがあったんですけど、テレクラ世代としては電話エッチが一番親しみやすかったんですよね。 その中でも業界最大手との触れ込みが多く、名前なら私も知っているこちらのサイトに決めました。 最近のツーショットダイヤルはアプリで無料通話できるらしく(もしくはここだけ?)、早速インストールして電話を掛けました。 アプリで通話って音声どうなるのだろうか?と思っていましたが、問題はありませんでしたね。 電話を開始して直ぐに20代の若い女性からコールが入り話しました。 特別明るいとか親しみやすいとかではないですが、礼儀のしっかりした女性で、会話中の言葉遣いや声から品が感じられましたね! 勿論しっかりテレフォンセックスに誘導しまして、30分程度セックスしました。 彼女曰く「こんな的確に感じる所を見抜かれたのは初めて」との事で、何度も果てさせることが出来て大満足です。 終わり際「またおじさんとセックスしたい」と次回の予定を決めました。 私は離婚して久しく、今は無駄に広い一軒家に一人暮らしの身ですから、どんなに音が出ていてもまず漏れる事だけはありません。 次のテレフォンセックスの時は今回の比じゃない位、泣かせたいなと思っています。
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テレフォンセックス体験談⑤
無性に女子大生とヤりたいときってありますよね? そんな時はよくこのサイトを使います。 お目当ての20代前半の女性が出てくれるまで、 何度も電話を繰り返すのです。 大分県内の女子大生は性欲が強い子が多いです。 「いまから乳首を責めるからね」と私が耳元で囁くと、その言葉だけで「んっ・・・」と感じているのです。なんて敏感な女性なんでしょう。 運がいい時は、実際に出会えます。 大分県内で電話をつなげてくれるので、会うハードルが低いのです。
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テレフォンセックス体験談⑥
これまで何人かツーショットダイヤルでお話してきた中で、特別印象的だった子を今回ご紹介いたします。 一番印象的だったのは自身の体の穴に、つねに何かを挿入しなければ満足できないという大学院生の女の子。 電話エッチの時も最初からアソコとお尻の両方にバイブを詰めていて、「こん…んっ!にち…っ!わ…ぁっ」と途切れ途切れの挨拶をしていた女の子でした。 話を聞くと私生活でも直ぐに疼いて我慢出来なくなるらしく、どちらか(大体お尻)に小さめのバイブを刺しているんだとか(笑)。 勿論顔が赤くなったり汗が出ちゃったりする訳ですが、周りには「私すごい汗っかきで~」で通しているのだそうです。 彼氏には初めてのセックスの時抜き忘れていてバレてしまい、「流石に無理…」と別れてしまったとか。 私はそういう変態性の女性は寧ろウェルカムでしたので、彼女の持っているアイテムを聞いてテレフォンセックスで散々に弄り倒しました。 両方にバイブを刺させて、乳首にローターを付けさせたまま、外国人並みのディ〇ドを最後までイラマさせました(笑)。 「こんなに苛めて貰った電話エッチは初めてです…」とうっとりしていましたので、「今度意識飛ぶ位もっと苛めてあげるから会おうよ」と連絡先を言わせました。 僕の人生でここまで真性のド変態女性は初めてでしたね! 今度会う時の為、今からアイテムを揃えておくつもりです。