ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
札幌在住の35歳既婚男性です。 今の妻と知り合ったのは大学生の頃。 卒業して25歳の時に結婚しました。 気が付けば結婚生活も10年。 それだけ一緒にいれば当然マンネリ、セックスレス……。 今では一人の女性という感覚はなく、妻もしくは母親としてしか見ることができません それでも私は男性ですから性欲は溜まっていきます。 たまにすることもありますがそこに気持ちはなく、どことなく業務的で興奮しません。 ですが浮気をするわけにはいきませんし風俗店に足を運ぶのも後ろめたい……。 そんな時に出会ったのがテレフォンセックスでした。
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テレフォンセックス体験談②
自分は青森の大学に通っている理系の大学生です。 最近はオナニーにも飽きてしまって、 風俗に行きたいけど、 お金無いしなあ・・・と考えていた矢先、 研究室の仲間にこのテレフォンセックスの存在を教えてもらいました。 これならリーズナブルに楽しめるし、そもそもテレフォンセックスって言葉を初めて聞いたので興味がすごく湧きました。 少し緊張しながら女性の方と通話を始めると、強気な女性がしっかりとリードしてくれて、 ドMな私にぴったりでした。「10秒数えたら射精していいよ」と言われ、我慢しようとしたのですが、2秒で射精してしまいました。 この話は、研究室の中では鉄板のウケ話にもなっています。
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テレフォンセックス体験談③
私はテレフォンセックスにはまって、 もう10年ほどになります。 10年もやっていて飽きないのか、 と思う方もいらっしゃると思いますが、 これが不思議と飽きないのです(笑) というのも、やはり人との縁は、どれだけあっても足りないぐらいなんです。 女の子の数だけセックスの種類があるし、 喘ぎ声も十人十色です。 一方で、自分のプレイスタイルもどんどん進化しているのが分かります。 昔は、女の子にリードしてもらうことが多かったのですが、 今は、私がリードしてあげることが多くなってきました。 「アソコ濡れてるよ、気持ちいいの?」と聞くと、 「なんでわかったの?」 と女の子が嬉しそうにしていて、 とっても興奮しました。 もう10年もテレフォンセックスしていると、 声だけで女の子の身体に起きていることを把握できてしまうのです。 今日もいまから、未だ見ぬ女の子とヤってきます!
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テレフォンセックス体験談④
富山の端に在住していてアポを取るのが難しいので、単純にテレフォンセックスを楽しんでいます。 結婚はしていて妻と暮らしていますが、もう結婚して20年近くですから性的対象として見るというのは中々に難しいんですよね。 とは言え、性的対象として見れないと言うだけで、勿論妻の事は愛していますし一緒にいる事も苦ではありませんが、、、。 男ですからどうしても欲求が貯まっていってしまうというもの。 そうした時にツーショットダイヤルに電話を掛けています。 基本的に自宅に妻がいない時を見計らって行うわけですから、かなりハラハラドキドキ。 相当気を付けていますが、一度妻が忘れ物に気づいたとかで早く帰ってきた時は見つかりそうになり焦りました。何だか少年のころ母親に隠れてエロ本を見ていた頃を思い出しましたね(笑)。 お相手の女性の年齢は大凡問いませんが、妻に近い年齢ですと少し重ねて見てしまい、どうしても罪悪感が出るので年下の方とする事が多いです。 テレフォンセックスの際は若い頃に戻ったかのように熱く激しくなります。 今まで培ってきた経験を活かし、お相手の声で弱点と思われるスポットを重点的に攻めるよう指示を出し私自身も激しく攻め立ててイカせています。 こうしたセックステクニックは若い子には負けていないと自信を持って言えますね!
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テレフォンセックス体験談⑤
昔から人妻が大好きで、寝取られものとかに異常に興奮する質でした。 以前テレクラや出●●系等を利用してアポを取り、直接会ったりもしたんですが、、、。 約束をすっぽかされたり、会っても「生理で…」とかで結局やれなかったりが続いて断念。そこからツーショットダイヤルを利用する様になりました。 ツーショットダイヤルでは基本的に会うことはないのですが、前述したような事はなくテレフォンセックスを行えていますので安心しています。 個人的に難点を上げるならお相手が本当に人妻なのか確認が困難な所ですが、それは考えてみれば直接会っても同じですし、寧ろ脳内で妄想して本物に出来るので問題ありません。 通話する時は自分のプロフィール録音を聞いてもらうか、女性のプロフィール録音を聞いてから通話するかどちらかが多いですね。 テレフォンセックスでは寝取りのシチュエーションプレイを必ず行います!特にリアルではちょっとあり得ないような、巨根での完墜ちプレイですね(笑)。 最初は嫌がりながら困惑する奥さんを少しずつ発情させていき、アソコをグチュグチュにしてからチ〇ポを見せつけると、「うそ、おっきい…」とガン見する奥さん。 段々息が荒くなったのを聞いてからガン攻めの鬼セックス! 一軒家でも隣に聞こえるんじゃないかって位の喘ぎ声を出す奥さんに、更に激しく突き立てて当然中出しして終了。 「旦那より気持ちよかった…」と言われると、更に興奮して二回戦も辞しません(笑)。 妄想をリアルに出来るのはマジで最高ですよ。
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テレフォンセックス体験談⑥
これまで何人かツーショットダイヤルでお話してきた中で、特別印象的だった子を今回ご紹介いたします。 一番印象的だったのは自身の体の穴に、つねに何かを挿入しなければ満足できないという大学院生の女の子。 電話エッチの時も最初からアソコとお尻の両方にバイブを詰めていて、「こん…んっ!にち…っ!わ…ぁっ」と途切れ途切れの挨拶をしていた女の子でした。 話を聞くと私生活でも直ぐに疼いて我慢出来なくなるらしく、どちらか(大体お尻)に小さめのバイブを刺しているんだとか(笑)。 勿論顔が赤くなったり汗が出ちゃったりする訳ですが、周りには「私すごい汗っかきで~」で通しているのだそうです。 彼氏には初めてのセックスの時抜き忘れていてバレてしまい、「流石に無理…」と別れてしまったとか。 私はそういう変態性の女性は寧ろウェルカムでしたので、彼女の持っているアイテムを聞いてテレフォンセックスで散々に弄り倒しました。 両方にバイブを刺させて、乳首にローターを付けさせたまま、外国人並みのディ〇ドを最後までイラマさせました(笑)。 「こんなに苛めて貰った電話エッチは初めてです…」とうっとりしていましたので、「今度意識飛ぶ位もっと苛めてあげるから会おうよ」と連絡先を言わせました。 僕の人生でここまで真性のド変態女性は初めてでしたね! 今度会う時の為、今からアイテムを揃えておくつもりです。