ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
自分はアダルトグッズショップやアダルトビデオショップを回って面白いアイテムやビデオを買うのが好きなのですが、たまたま訪れた店にこのサイトのプリペイドカードがあり興味を引かれたので始めました。 ツーショットダイヤルとはなんだろう?と最初不思議でしたので、ググったらテレクラのようなものと書かれていました。 テレクラと言えば僕の少し上の世代の人たちの時代で流行っていたとは聞きますが、体験した事はないので、まぁ試しに無料ポイント内でやってみるかと始めました。 電話をかけて待っていると、街中で逆ナンしてくる様な人が次々に僕にコールをかけてきます。 僕自身からプロフィール再生を聞いて電話する事もありますが、少し高いですのでコール待ちが僕は多いです。 ただ、当たり外れが嫌とか、気に入った女性と話したい!と言う方はプロフィール再生から話した方がいいと思います。 この間話した女性はとても可愛らしい声が特徴的で、甘えるような声音で淫らなセリフを話して来るので耳がずっとぞくぞくしましたし、ギャップでとても興奮しました。AVで聞くようなセリフを生で言ってもらえる破壊力は、やっぱりすごいですね。 その時僕はスマホにBluetoothを繋げて話していましたので、脳に直接語り掛けられているような快感でした。 こんなセリフを聞きたいのでお願い!と頼んだ時も快く引き受けてくれて最高でしたね。 今度AVの音を消して、代わりにセリフを言ってもらうプレイをしてみようかと思います(笑)。
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テレフォンセックス体験談②
以前から街コン等に参加したりしてましたが、話が盛り上がる間もなくクルクルお相手女性が変わっていくので上手く行かず。 マッチングアプリ等も試しましたが、メッセージのやり取りが面倒で性に合いませんでした。 ツーショットダイヤルが基本的にアダルトサイトである事はある程度理解出来ていましたが、やはり直接会話してお互いを知れる所に魅力を感じ利用しました。 利用した感じ話の持って行き方次第なのかも知れませんし、たまたまお相手がそういう女性だった可能性もありますが、電話エッチの方面に持って行かず普通に話していると、アダルトな流れを振ってくる女性の方が少なく感じました。 勿論中には通話開始から即「テレフォンセックスしよう」とふってくる女性もいましたけどね。お断りしました。 僕は女性との会話からの出会いが欲しかったので。 何人もの女性と話していたら、一人すごい話の合う女性と巡り会いました。 取り分けて趣味とかが一致しているとかいう訳でもないのですが、話の波長と言うか、トークのテンポがピッタリ合う感じですごく話してて心地いいんですよね! 初めて話した後「また話したいから」とお互いの空いている時間で予定を合わせました。 何回か話している内、僕はすっかり彼女に惚れ込んでしまいました。
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テレフォンセックス体験談③
ツーショットダイヤルはかれこれ3年は利用しているが、相手の女性が毎回違う為未だに飽きが来ない。 私は特に拘りのある性癖等は無いため基本的にどんな女性でも構わない質だが、このサイトは比較的変態性のある女性と多く繋がる様に感じる。 だから日常生活に刺激が欲しい時程ここのツーショットダイヤルを使用している。 実際以前ここで繋がった事のある女性は、夫婦共に他人に抱かれることで興奮する性癖があるとかで、旦那を扉の前に口を塞いで座らせたまま、大声で激しいテレフォンセックスを行い旦那に実況していた事があった。 また、流石は業界最大手の触れ込みを謳っているだけに、他のツーショットダイヤルサイトより若い女性が多く、かつ繋がるまでの待ち時間が短いのも評価できるポイント。 アダルトサイトである為ムラムラした時に利用するわけだから、興奮が冷めてしまう事の多い待ち時間が少ないというのは利用目的として重要だ。 以前他のサイトを利用した時待っている間に逸物が萎えてしまった経験があるが、あれは本当に虚しかった…。 またここは珍しく通話用の専用アプリがあり、そちらを利用して通話すると通話料がかからないというのも評価できるポイントだと思う。 ただ問題点もあり、1つにアプリのダウンロード等はサイトをしっかり見ないと気付かない場合が多いと思うこと。 次にサイト内の説明が全体的に簡素で、例えば料金の支払いが後なのか先なのかも分かりにくい所がある。 ただし女性の質の良さ確かなので、ツーショットダイヤルとして私は良好に思っている。
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テレフォンセックス体験談④
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。
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テレフォンセックス体験談⑤
一度きりの人生、何事もチャレンジすることが大事だと思うのです。 「テレフォンセックス?」 最初友人に勧められたとき、なんだか怖いなと思っていました。しかし、初回登録後は無料で遊べるといったシステムに背中を押され、勇気をだして利用してみました。 年上の落ち着いた雰囲気のお姉さんとマッチしました。 「お姉さんが見ててあげるから自分でしこってみなさい」と言われ、 僕は恥ずかしさでどうにかなってしまいそうでしたが、得体のしれない心地よさがそこにはありました。 お姉さんに見守られながら果てたあと、なんと連絡先を交換することができ、今度会うことになりました。 こんなことって本当にあるんですね。 何事もまず、やってみることが大切なのだと学びました。
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テレフォンセックス体験談⑥
佐賀に住む40歳男性です。 この歳になっても、性欲は衰えないものです。 一応妻がいるのですが、正直冷めきってしまっています。私は興奮を求めて、テレフォンセックスができるサイトを利用するのです。 先日は、私と同じような状況の人妻と出会いました。向こうも夫との関係が冷めきっていて、テレフォンセックスで欲求を満たそうとしているのです。 そういう時のエッチは非常に燃えます。 二人とも獣のように「はぁはぁ」言いながら 求め合うのです。 一緒にイった後は、連絡先を交換して、 「また今度ね」と電話を切ります。 私にはそんなセフレがたくさんいます。