ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
東京在住ですが相模MAXでツーショットダイヤルを使用しました。 と言うのも、私の妻はとにかく顔が広くて都内で掛けると知り合い経由でバレてしまう恐れがあるからです。以前、それで一度風俗に行ったこともバレましたし、、、。 また、地方の子と話す機会って中々ないですから話してみたかったのもあります。 以前関西弁の子と話したくて奈良や広島の女の子とも通話しました。 今回ツーショットダイヤルをした相模の女の子は今回が初めてらしく、とても緊張していました。 ですので、最初はじっくりと何気ない雑談をして、少しずつ「どこを触ると気持ちいいの?」とか「人には言えない性癖とか好みのプレイとかある?」とエロトークを混ぜていきました。 段々女の子の吐息に熱がこもって来たのが電話越しで分かったのでテレフォンセックスへ。 彼女も緊張も薄れて来ている上に興奮してくれていたみたいで、「〇〇を激しく弄って」と言うと素直に応じてくれて。 最後はお互い大声でイってしまいました。最高でしたね。 電話エッチの終了後は、彼女がこれからもツーショットダイヤルを好きで続けてくれるように、長めにピロートークの時間をとりました。 すっかり緊張もなくなっていたようで、色んな事を明るく話してくれました。 電話を切る直前「初めての相手があなたで良かった!」と言ってもらえて、本当に嬉しかったですよ! 次回は青森や福岡あたりに掛けてみようかな。どんな子と話せるか楽しみです。
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テレフォンセックス体験談②
電話越しでエッチするって本当に楽しいのかな?と思っていましたが、 意外と楽しいことに気が付きました。 想像力が働いて、自分の性欲が加速していくような感覚を持つことが出来ます。 自分は学生の時剣道部に所属していたのですが、 テレフォンセックスはまるで剣道の試合のようです。 相手の息遣いや行動を観察しながら、 間合いを詰めるタイミングを窺っているのです。 そしてイけそうな時には、大声を出して一本を狙いに行くのです。 あつまれ、全国の剣豪達!
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テレフォンセックス体験談③
あまり時間が無くても何処にいても気軽に使えるのがツーショットダイヤルの良い所ですよね。 僕は仕事柄出張や転勤が非常に多く、全国を転々としているのですが、そんな状況での欲求解消にはツーショットダイヤルは手放せませんよ。 今日のオナネタを探す感覚で「今日はどんな子にしよっかな~」って始められるし、テレフォンセックス前に軽い雑談を挟んでいても彼女との電話に比べれば断然短いですからね!(笑) 今回の北摂のように、出張・転勤した地域の女の子と話して方言を堪能するのは、僕の出向き先での楽しみの一つに成っている程です。 関西弁は京都と広島が好きだったのですが、今回の通話で大阪弁も好きになれましたね。 と言うか、大阪の子ってお笑いの様な超テンションとノリで話すのかと思っていたんですが、思いのほか普通に話していた上、方言もあまり強くなかった事に驚きました。 今の大阪の子はそうなんでしょうかね? テレフォンセックスの時も大阪って情熱的で激しいイメージを勝手に持っていたんですけど、今回の子は経験が少なかったのか控え目で恥ずかしそうにしていて、イメージとのギャップでかなり興奮しました! その子は今までイッた事が無かったとかで、今回もイカせる事が出来なかったのは残念でしたが、今度お互いに時間を作ってまた電話エッチしようと約束したので、次回は何とかしてイカせるのが楽しみです。
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テレフォンセックス体験談④
広島在住の31歳会社員です。 特にアブノーマルな性癖は無く、 僕はただ、話の合う女性と広島名物のお好み焼きを食べ、そのあとスローなセックスを楽しみたいだけなのです。 でも、もうこの歳になってくると、出会いの場などありません。 特にこのご時世だと、 休日に外に出歩くことも自粛しなくてはいけません。 「このまま独り寂しく歳を重ねていくのかなあ」と思っていました。 そんなときに出会ったのがテレフォンセックスです。 通話をかけるだけで、ムラムラした女性が受話器の向こうで待ってるなんて、夢のようでした。 私は何人かの広島住みの女性と通話をし、 その中から気の合いそうな女性をロックオンして、何回も何回もエッチをしました。
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テレフォンセックス体験談⑤
ここでのツーショットダイヤルを機に女性が怖くなりました…。 と言うのも、今回通話した女性があまりにも過激すぎて引いちゃったんですよね(笑)。 もう喘ぎ声が獣かってくらい大きくて、多分風呂場でオナってたんだと思うんですけどスマホ越しでも壁?の軋む音や潮を吹きながらスゴスゴしてる音がガンガン聞こえてきてビビりました。 何でもそうでしょうけど、エロにさえ限度っつーものがあるもんですね。学びましたよ(笑)。 でもテレフォンセックスが始まる前まではそうではなかったんです。 寧ろツーショットダイヤルの最初は落ち着いた遠慮気味な女性で、会話も自分から話すよりもこっちに合わせて返答するみたいな人だったんです。 返答もちゃんと気を遣って返してくれてる~みたいな感じで。 まぁ、得てしてそういう人に限って内に溜めてたり秘めてたりするものがあるんですかね? 始まった最初も少し遠慮がちだったので、「遠慮しなくていいよ。〇〇さんの本当の姿見てみたい」と言ったらもうギア吹っ飛んじゃって! 最初に書いた様に乱れ狂っていましたね(笑)。 もう電話エッチ中一生「イクイクイクぅぅ!!」「もっと弄って!ぐちゃぐちゃにしてぇぇ!!」と叫んでましたもん。 何でも以前彼氏の留守中に●された男に何度も弄り回されたようで、毎回叫び果てるまで許してもらえなかったんだとか。 人の奥底って何が潜んでいるか分からないものですね(笑)。
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テレフォンセックス体験談⑥
私の妻は、私が違う女性とセックスをする事で興奮しスイッチが入る性癖の持ち主でして、そんな妻とのセックス前の盛り上げとしてツーショットダイヤルを利用しています。 以前はそんな性癖なんて無く、普通だったのですけどね、、、。 原因は私が一度浮気をしてバレてしまい、その時に「相手の女性とどんな事をしたのか?」を全て詳らかに言うよう指示されたので伝えた時に、性癖が目覚めてしまった様でした。 そんな利用目的の為、ツーショットダイヤルでのテレフォンセックスの際は妻の横でスピーカーモードを使用し行います。 妻の嫉妬心を煽るよう、お相手の女性とは出来る限り恋人に近い雰囲気でトークをしつつテレフォンセックスに移行するんです。 パートナーとセックスする時に似た甘い雰囲気で前戯をしていると、横で複雑そうな顔をしながら息を荒くしていく妻の姿が。 前戯からセックスに進んで激しさを増していく度、妻は目に涙を浮かべ声を殺しながらアソコを激しく弄り回しているのが目に移ります。 電話エッチ先の女性とのテレフォンセックスの興奮と、横で妻が淫らに悶えている姿に異常に興奮して快感がコントロール出来なくなり、達してしまうんですよ。 電話エッチを終えると妻が色んな意味でぐしょぐしょの状態で、「お願い、もう無理。早くセックスして…!」と私の逸物を再起させようとか噛り付いてくるのが毎度の流れ。 その内私は枯れ果ててしまうのではないかと、密かに心配になっています。