ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
宮城に住む妻子持ち30代男。 とある休日、妻と子供がママ友達と一緒にディズ〇ーランドに行った。 私はその日の朝、笑顔で二人を送り出し、部屋へ戻ったころには、もう頭の中はエッチな欲望でいっぱいだった。 ただのオナニーをするのは、普段の休日となんら変わりがなくもったいないと思った私は、 ネットサーフィンの末、 このテレフォンセックスを見つけた。 久々の「非日常」に興奮した私は、 リアルの知り合いには到底見せることのできないようなテンションで女の子と通話した。 それでも相手の女の子は、 私を上回るほどのテンションを見せてきて、 私もそれに負けじと大声を出して 本気のセックスをした。 果てた後、女の子が「楽しかったね」と言ってくれて、心の底から嬉しかった。 これ、そこら辺の遊園地より楽しいですよ。
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テレフォンセックス体験談②
最初は単にテレフォンセックスに興味が出てツーショットダイヤルをしていましたが、最近ではリアルじゃ中々見ないような淫乱とオナりたくてやっています(笑)。 ホントに最初の頃は無料ポイント多めな気がするし、遊べればいいやくらいでやってたんですよ。 でも遊んでいれば遊んでいる程、性欲フルオープンな淫乱女がそこかしこにいる事が楽しくなっちゃって! 直で触れないのは残念だけど、だからこその良さっていうか。顔が見えないっていうのも良いものですね!絶対目の前じゃやってくれないでしょうから。 この間繋がった女なんてヤバイドMみたいで、挨拶直後の開口一番に「私、ホントどうしようもない位ドMで~」って話し始めて。 「今日はあなたの思う限り苛めて罵って欲しいんです」と言って自分が今どんなおもちゃを持っているか。どんな状態で部屋にいるかとかを語ってくれました。 ちなみに大事なとこに穴が空いてるエロ下着をつけて、アソコにロー〇ー入れてましたよ(笑)。 そんなん聞いちゃうと自分も興奮しちゃうもんで、相手が持ってるおもちゃ最終的には全部使わせて遊んでたら、会話の最後彼女イキすぎてうめき声しか出さなくなっちゃって。もう最高に楽しかったですね。 人に言えず隠している性癖をクローゼットって言うらしいと聞いた事ありますけど、彼女もそうなんでしょうね。 ああいう変態とまた電話エッチしたいものです。
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テレフォンセックス体験談③
もう長い事ツーショットダイヤルを利用し続けていますが、最近はテレフォンセックスより単純にエロトークや雑談を楽しむ様に成ってきました。 先日繋がった女の子とは他愛もない世間話をしたり日頃の愚痴を聞いたりして、その前に繋がった子とはお互いのセックス体験の話とかをしていました。 まぁ、エロトークをしていると興奮してしまって、流れで電話エッチしちゃう事もままあるんですけどね(笑)。 元々は電話エッチがしたくてツーショットダイヤルを始めたんですけど、途中から性欲解消するより普通に若い子とキャッキャッ盛り上がって話をしている方が楽しいと気が付きまして。 僕のようなオジサンは基本若い子と話す機会とかそう無いですしね。 行きつけのバーでも若い子に話しかけると大体怪訝な顔されるのでやらないですし。 勿論年齢がそれなりに離れていますから、ノリが合わないとかも無くはないですが、こっちが経験を生かして合わせれば大抵何とかなりますよ。 折角の非日常的場所なのに恥ずかしがって殻に籠っているから上手く行かないだけだと思っています。 殻を破り興味を持って女の子の話を聞いていると色んな事を知れるので、そのお陰で最近は娘との会話にもここで知った知識を生かし、円滑に話す事も出来て仲が良く成れました。 僕自身も楽しみつつ親子関係も改善できて一石二鳥でしたね。
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テレフォンセックス体験談④
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。
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テレフォンセックス体験談⑤
これまで何人かツーショットダイヤルでお話してきた中で、特別印象的だった子を今回ご紹介いたします。 一番印象的だったのは自身の体の穴に、つねに何かを挿入しなければ満足できないという大学院生の女の子。 電話エッチの時も最初からアソコとお尻の両方にバイブを詰めていて、「こん…んっ!にち…っ!わ…ぁっ」と途切れ途切れの挨拶をしていた女の子でした。 話を聞くと私生活でも直ぐに疼いて我慢出来なくなるらしく、どちらか(大体お尻)に小さめのバイブを刺しているんだとか(笑)。 勿論顔が赤くなったり汗が出ちゃったりする訳ですが、周りには「私すごい汗っかきで~」で通しているのだそうです。 彼氏には初めてのセックスの時抜き忘れていてバレてしまい、「流石に無理…」と別れてしまったとか。 私はそういう変態性の女性は寧ろウェルカムでしたので、彼女の持っているアイテムを聞いてテレフォンセックスで散々に弄り倒しました。 両方にバイブを刺させて、乳首にローターを付けさせたまま、外国人並みのディ〇ドを最後までイラマさせました(笑)。 「こんなに苛めて貰った電話エッチは初めてです…」とうっとりしていましたので、「今度意識飛ぶ位もっと苛めてあげるから会おうよ」と連絡先を言わせました。 僕の人生でここまで真性のド変態女性は初めてでしたね! 今度会う時の為、今からアイテムを揃えておくつもりです。
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テレフォンセックス体験談⑥
ここのツーショットダイヤルに登録してから暫く経ちます。 私は離婚していますが娘がおりますので、利用する時は私が休みで娘が学校へ出ている時に限ります。 ツーショットダイヤルは次々に女性と繋がるのでその都度別の楽しみ方が出来る所が気に入っております。例えば風俗に行った場合基本は1対1。多くて2~3人が交代…といった形式が大凡な訳ですから。 基本的に直接会うと言うよりはテレフォンセックスを楽しむ場と言った感じですが、個人的には時間に余裕がある訳ではありませんので、性欲解消したい!と思ったらすぐ出来るのは丁度いいですね。 お相手の女性もまず大抵はテレフォンセックスをしたくて待機している訳ですから。開口一番「脱げ。オナれ」とか不躾な事を言わなければ相互オナニーが可能です。 特に主婦の方は狙い目に感じますね! 結婚してある程度するとレスになってくるものですし、家で一人時間を持て余していたり、女としてのプライドを満たしたがっていたりしている人が多いですから。 最近繋がった女性も主婦の方で、年齢は30代半ば。結婚して10年程度で夫との仲自体は良好だけどセックスは暫くしてないとの事。 私と話す前にも2人と電話エッチしていたそうで、既に息が湿っぽかったので即テレフォンセックス。 事前に散々弄られて興奮しすぎていたのか、30分程度の間に何度も果てていました。 最近は人妻・熟女のコーナーが独自に出来る程人気があるみたいですから、好みの方は狙い目かも知れませんね!