ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
30代の独身です。 ゲームが趣味であまり表に外出せず、ネットのゲーム仲間の女子とは話すけどエロトークをする訳にもいかず、悶々としていたので始めました。 最近は女子でもゲームする子が増えてきたみたいで、特に20代位の子とはゲーム話をよくしますね。 特にFPSのガンシューティングとかモン〇ンとかをやっている子が意外と多くてビックリしました。 エロトークがしたくて始めたはずが、気づいたら2時間ゲームの話だけしていた…なんてこともしばしばあって(笑)。 結構難しいですよね、普通のトークからエロトークに持って行くのって。キャラメイクの話で「エロイ装備とかしたりする?」とかから持って行くこともあるんですが、大体ガチ装備が多いですしね。 ですから最近はゲームの話はそこそこにして持って行くか、ストレートに「エロトークしよう!」と誘うことにしました。 僕は別に特殊な性癖とかはない人間なので、「最近どんなセックスした?」とか「おもちゃとか使ってる?」みたいなトークをよくします。 テレフォンセックスに持って行くときは、「おもちゃどんな風に使うの?使ってみてよ!」とか、「そのセックス再現してイメプレしようよ!」とかよく言いますね! 稀に変態性癖の子と当たることもあるんですが、その時は経験として乗っかります(笑)。 前に一度ヤバイドMの子と当たった時は面白かったですね。女の子苛めるのって案外楽しいものでした。 でもやっぱ普通が一番です(笑)。
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テレフォンセックス体験談②
神戸に住む女の子とテレフォンセックスをしたのち、実際に出会うことが出来た。 その声を聴いた瞬間に運命の人だと思った。 年齢は27だったのだが、 正直、声だけ聴くと10代前半だと言われてもおかしくない声だった。 その女の子と出会ってからは、 その子としかエッチをしなくなった。 そうして、何回もエッチを重ねたのちに、 リアルで会うことになった。 リアルの姿も自分好みの顔でより興奮した。
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テレフォンセックス体験談③
このサイトで5回程女性とツーショットダイヤルをしたので体験談を書いた。 そもそもツーショットダイヤルを始めたきっかけは勿論エロい事に関心があったからだけども、独り身で寂しいので同い年かちょっと下位の女の子と話したかったからが一番だった。 まず1回目の女性は、年上の女性で飲み屋に勤めていたとか。 実際性格は竹を割ったように快活で、ザ・姉御!って感じ。希望とは異なる年齢だったけど、話し上手の聞き上手で終始会話は楽しかった。初回が彼女じゃなければ5回も利用しなかったかも知れない。 2人目の子は同じく少し年上の女性で、正直話していてあまり楽しくなかったし「今日はちょっと…」と電話エッチも断られたので萎えて切った。 3人目の子は希望していた年下の20代半ばの子で、人見知りっぽかったけど一生懸命会話してくれて嬉しかったし、この子と初めてのテレフォンセックスをした。 テレフォンセックスは思ったより気持ちよかったし、女の子の声と雰囲気も想像してたよりずっと良かった。 4人目の子はかなり年上のおばちゃんで流石にないと思い早々に終了。向こうはテレフォンセックスしたそうな雰囲気あったけど、俺はしたくなかったし。 最後の5人目はかなり若くて20代前半の子。とにかくよく喋る子で、聞いて!感がすごくてグイグイ来る。 そして若いけどテレフォンセックスはかなり慣れている感じがあって、終始攻められまくったし、合間の煽りが上手くてゾクゾクしたね。 今度年上でも初めてのときみたいな女性が居たら、その人とも電話エッチしてみたい。
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テレフォンセックス体験談④
みなさんは、女性を支配したい欲望はありますか? 私はとてもあります。 しかし、リアルではなかなか叶わないものです。 風俗に行ったって、実際の女性を目の前にすると委縮してしまう、チキンなのです。。。 しかし、テレフォンセックスはそんな臆病な私の、ささやかな夢を叶えてくれました。 顔が見えないので、 緊張もせず女性に指示が出せるのです。 「右手で乳首つねって、左手でアソコを触れよ」 と言うと、 女の子はその通りにやってくれるのです。 きっと、女の子のほうも乱暴されたいという欲があるのでしょう。 テレフォンセックスのおかげで 私の心は常に満たされています。 いつもありがとうございます。
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テレフォンセックス体験談⑤
何よりもとにかく手軽に、ムラッと来た時抜けるものを探してたどり着いたのがツーショットダイヤルでした。 少し前彼女と別れたんですが、別れた理由も「何か面倒くさくなってきたから」で、同じように風俗とかもわざわざ時間作って予約して移動時間かけて行くのが面倒すぎる、そんな超絶面倒くさがりな人間なんですよね、僕。 その点、ツーショットダイヤルはムラッと来た時速攻で使えるし、機嫌を伺わなくてもいいしで最高です。 機能が少なくシンプルな所も個人的には気に入っていますね。まぁ、この点は人によるでしょうが。 通話する時は相手が直ぐに出来るかどうかが重要なんで、暇な時基本的に女性のプロフィール録音を聞いて「即ヤリOK」かどうか判断して通話しています。 電話エッチまでの流れを作ったり、合間の雑談とかしたりするのが面倒くさいので。 最初挨拶だけは軽くしたらお互い「さ、やろっか」とテレフォンセックスを始めます。 基本的に恋人的なイチャイチャセックスが殆どですが、僕はセックスそのものより女性が感じている姿を見るのが楽しくて好きなんですよね。 だから電話エッチ中はずっとねちっこく攻めた指示を出したり、言葉で弄ったりします。こういう時だけ面倒くさがりが鳴りを潜めるんですよね(笑)。 そんな風に好きな事を、好きな時に出来る。本当僕の性に合っています。
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テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。