ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
自分は青森の大学に通っている理系の大学生です。 最近はオナニーにも飽きてしまって、 風俗に行きたいけど、 お金無いしなあ・・・と考えていた矢先、 研究室の仲間にこのテレフォンセックスの存在を教えてもらいました。 これならリーズナブルに楽しめるし、そもそもテレフォンセックスって言葉を初めて聞いたので興味がすごく湧きました。 少し緊張しながら女性の方と通話を始めると、強気な女性がしっかりとリードしてくれて、 ドMな私にぴったりでした。「10秒数えたら射精していいよ」と言われ、我慢しようとしたのですが、2秒で射精してしまいました。 この話は、研究室の中では鉄板のウケ話にもなっています。
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テレフォンセックス体験談②
20代後半の男性です。 「秋田美人」という言葉もあるように、世間では秋田の女子は顔が整っていると言われています。 しかし、童貞の私にはまったく関係の無い話でした。しかし、このテレフォンセックスのおかげで、 秋田美人と繋がることが出来たのです。 臆病な私をリードしてくれる秋田美人が、 ゆりかごに乗っているかのような安らぎと、 確かな興奮を私に与えてくれました。 私は勇気を振り絞って 「赤ちゃんプレイしていいですか?」 とお願いしました。 私の3つ下の女性が、 快く私の願いを受け入れてくれました。 こんなにも幸せな時間は初めてで、あっという間に過ぎていきました。 明日を生きる活力になりました。
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テレフォンセックス体験談③
都内に住む40代男性です。 僕の住む地域は大学生が非常に多く、 キラキラした女子大生を見るたびに「一発ヤりてえな」と思ってしまいますが、 そんなに現実は上手くいきません。 でも、そんな欲望を叶えてくれる場所、 それがテレフォンセックスというものです。 大学生ぐらいの若い女が、僕の甘い声に反応して 下着を濡らす様にとても興奮します。
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テレフォンセックス体験談④
昔からナンパとかが大好きで、よく海などに出かけては女の子を引っかけて遊んでいたけど、ツーショットダイヤルもまた別の面白さがある。 テレフォンセックスって基本的に遊ぶ機会がこういう用意された場所しか無いし。 今まで彼女やセフレに頼んでみた事もあったけど、「直接やれば良くない?」の返答が殆どで、やってくれる子は中々いない。いても長続きはまずしない。 だからテレフォンセックスをしたい時はいつもここに来る。ここだとテレフォンセックスをする相手に困る事は絶対に無いし。ツーショットダイヤル中にナンパしてもいい。 ただ、運が悪いと話の途中で電話切っちゃう女とかもいて、そういう時はさすがに腹がたつ。 後エロと全然関係ない話で時間を稼ごうとしてくる女とかな-。そういう時はこっちから電話切るね。雑談とか別に求めてないし。 こういう場所は普段エロくなさそうな子程エロかったりするから、普段遊んでるギャルとかより清楚そうな子とか人妻ぽそうな人とかを良く狙う。 そういう女の子が今俺と電話エッチでエロさを爆発させていて、淫乱な所を見せつけてるんだって想像するとマジで興奮するよ!ギャップがすごくて。 俺はかなりS気味だからいつも女の子に指示するんだけど、一番楽しいのは勝手にイクの禁止だね!あれは本当にエロいから! 女の子が切ない叫び声で「もう無理無理-!お願いイかせて!!」って言っても、俺がイった後じゃないとダメって我慢させまくった後の女の子のイキ方とかマジヤバい。
絶対試した方がいい。 -
テレフォンセックス体験談⑤
生まれも育ちも福井県の30代男性です。 生まれてこの方彼女など一回もできたことがなく、 甘酸っぱい青春など 経験したことがありませんでした。 しかし、テレフォンセックスさえ使えば こんな私でも 簡単に女の子とセックスができるのです。 この前女の子に 「~さんの声イケボ過ぎて、すぐにイっちゃいそう・・・」 と言われたときは、本当に嬉しく、 自分に自信がつきました。 この歳になってこんなに胸がドキドキすることがあるなんて、思いもしませんでした。 遅れてやってきた青春を味わえて最高です!
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テレフォンセックス体験談⑥
浜松のアブノーマルおっさんッス! ボクの性癖(ここでは書けません)を 受け止めてくれる女性が、 電話越しにこんなにもたくさんいたとは驚きです。 最近だと、スマホを持つだけでセックスを想像してしまってギンギンになってしまいますw 女の子との通話がスタートすると、すぐさまボクは「ヒヒーン!」と叫ぶのです。すると女の子もノリノリで「あ、お馬さんだ!」と言ってくれます。 そこから、 ボクは人間の言葉を話すことの無いまま、 ヒト(♀)と馬(♂)のエッチな異種混合戦が おっぱじまるんです! どうやらボクは女の子のSな部分を引き出すのが 上手らしく、 すぐに相手の子は女王様のように 僕をいじめてきます。 ボクもそれに応えるように、またもやヒヒーンと鳴きながら射精するのです。 明日はどの動物になろうかな?