ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
何よりもとにかく手軽に、ムラッと来た時抜けるものを探してたどり着いたのがツーショットダイヤルでした。 少し前彼女と別れたんですが、別れた理由も「何か面倒くさくなってきたから」で、同じように風俗とかもわざわざ時間作って予約して移動時間かけて行くのが面倒すぎる、そんな超絶面倒くさがりな人間なんですよね、僕。 その点、ツーショットダイヤルはムラッと来た時速攻で使えるし、機嫌を伺わなくてもいいしで最高です。 機能が少なくシンプルな所も個人的には気に入っていますね。まぁ、この点は人によるでしょうが。 通話する時は相手が直ぐに出来るかどうかが重要なんで、暇な時基本的に女性のプロフィール録音を聞いて「即ヤリOK」かどうか判断して通話しています。 電話エッチまでの流れを作ったり、合間の雑談とかしたりするのが面倒くさいので。 最初挨拶だけは軽くしたらお互い「さ、やろっか」とテレフォンセックスを始めます。 基本的に恋人的なイチャイチャセックスが殆どですが、僕はセックスそのものより女性が感じている姿を見るのが楽しくて好きなんですよね。 だから電話エッチ中はずっとねちっこく攻めた指示を出したり、言葉で弄ったりします。こういう時だけ面倒くさがりが鳴りを潜めるんですよね(笑)。 そんな風に好きな事を、好きな時に出来る。本当僕の性に合っています。
-
テレフォンセックス体験談②
結構前に、香川にいるとんでもない淫乱女と テレフォンセックスをした。 その子は大学生ぐらいの歳だったが、 なんと大人のおもちゃを7個も持っていたのだ。 「おもちゃを使って電話でエッチをするのが最高に気持ちいいの」と言っていた。 「じゃあ今日はどれを使うの?」と聞くと、 「決めていいよ」と言ってきたので、 「じゃあ、電マをあててみて」 とお願いした。 すると、 ブーンという音が電話の向こうから聞こえ、 次第に女の子の声が震えだした。 「もうイっちゃいそう・・・・・・」と言うので、 「イっていいよ」 と言うと、ほどなくして女の子は絶頂を迎えた。 「今度直接電マあててあげるよ」と言うと、 まんざらでもない感じで、 「じゃあ、連絡先交換しよっか」 と言ってきた。 今では最高のセフレになっています。
-
テレフォンセックス体験談③
お気に入りの女性は30代後半の人妻です。 旦那さんにもう飽きてしまっているらしく、毎日昼に様々な男性とテレフォンセックスをしている淫乱な人妻です。 自分も夜勤なので、ちょうど昼の時間を使ってその人妻とエッチができます。 彼女は一緒にイきたがるので、こちらも相手の声をよく聞きながら、自分のムードを高めていきます。 最終的には、二人で声をあげながら絶頂を迎えるのです。
-
テレフォンセックス体験談④
年上女性の良さに気づいてしまいました。 30代男性です。 以前は、女子大生ぐらいの若い女の子が好みの対象だったのですが、 このサイトを利用してからというもの、 年上女性とのテレフォンセックスに夢中になっているのです。 「〇〇くん、今週も仕事お疲れさま。今日もいっぱいエッチなことしようね?」 私は、年上女性の優しい口調に包まれながら、 日々の疲れを癒すようにオナニーするのです。 「僕のアソコ舐めて?」 とおねだりすると、相手も嬉しそうに、 音を立てて舐めてくれます。 一通り終えた後、余韻に浸りながらぐっすり布団で寝るまでが、私のテレフォンセックスルーティーンです。
-
テレフォンセックス体験談⑤
テレフォンセックスより普通に女と会ってセックスがしたかったのでアポ取り狙いで利用。 じゃあ普通に風俗行けば?って言われそうだけど、筑豊は基本的に本番できる風俗ってあまり無いんですよね。裏はどうか知らないけど。 そんな訳で調べた中では比較的安かったツーショットダイヤルを選択。 1人目の女は40代位の人。何か色気出してる感じの。その人は年齢が守備範囲じゃなかったので年齢聞いて直ぐに切った。 2人目の人は20代後半の人だった。多分初めて?っぽくて固まっててあまり喋らなかった。途中で連絡先聞き出そうとしたら「電話エッチなら…」とかわして来たので切断。 正直この時点で「これアポ取れんの?」の疑問が頭に浮かんだけど、まだ無料ポイントはあるし使い切るまでやるかと続行。 3人目は2人目と同じくらいの年齢。性格は何ていうか凄く器用に立ち回ってきた感じが強かった。 なんでそう思ったかと言うと、この人も電話エッチはともかくアポは取れないかもなと思って切断しようとしたんだけど、話の回し方とか乗せ方とかが上手すぎて結局切るタイミングを失って切断出来なかったから。純粋にすげぇって思った。 実際乗せられて、やる気が無かったテレフォンセックスも結局しちゃってたから、合わせて30分位話してた。あの人絶対謎の壺とか売ってた方が儲けそうな気がした。 結局アポは全然取れなかったけど、面白い経験にはなりましたね。
-
テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。