ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
私は秋田在住ですが、今回青森MAXを使いましたのでこちらの体験談を書きました。 というのも地元の秋田センターを使うと、私の声は少し特徴的ですから地元の同級生や知り合いに声だけでも身バレが起きる可能性がありましたので、万が一そこから妻に伝わるりバレるとどんな事が待っているか、、、(汗) まぁそんな話はおいて置くとして、実は私相当なドMでして。特に言葉攻めが一番興奮する質ですから、いつか私を罵ってくれる女性と繋がれるのを楽しみにしていたんです。 そして今回青森で繋がった女性がすごい女王様で! テレフォンセックスの時も私が興奮して自主的にムスコを扱こうものなら「何勝手に扱こうとしてんの?していいって言ったっけ?キモ。」と蔑んだり、その状態で彼女のオナニー音やおもちゃの音を大音量で一方的に聞かされて放置されたり。 その間もあれやこれやとサンドバッグのように罵る罵る。体のいいストレスのはけ口だったんでしょうね。私には最高のご褒美ですけど(笑)。 電話エッチ中はずっとイクのを止められていたので、結局イケたのは通話終了後でした。 一体何度寸止めされられたのか覚えていません。軽く5回以上は止められていたような気がします。その分イッた時の快感はこれまで経験した事がなかったですね! 妻は変態的な事を嫌う所がありますので、今回のツーショットダイヤルの様な事は絶対にしてくれません。 ですので、隙を見つけてはまたこちらでの電話エッチでSMプレイを楽しみたいです。
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テレフォンセックス体験談②
昔は風俗狂いで資金のある限り通いまくっていたものですが、結婚したのと一度風俗で性病にかかってしまったのを機にテレフォンセックスに移行しました。 まぁ、本来はそこで全部辞められれば良かったんですけどね。昔からの遊び心っていうのは、年を重ねても結婚しても消えないもので、辞められないんですよね(笑)。 それに浮気のようなスパイスがあるからこそ、逆に妻との生活もマンネリ化せず張りと新鮮味が消えないってものです。 この間ツーショットダイヤルで繋がった女とのプレイを妻にも少しずつ試してみたりしてね。 どんなプレイかと言うと、めっちゃ甘えました。甘えまくりました。少年とお姉さん的なシチュエーションプレイですね。
私はどちらかと言うと昔から甘えるのが苦手でしたが、相手の方が少し年上の女でしたのでせっかく機会と思って提案したら、ノリノリで即OKしてくれて。 「お姉さんに全部任せていいんだからね~」とか「我慢しないで好きな時にビュッビュしていいんだよ~?」とか、とにかく甘々な言葉で、電話エッチ中ずっとリードして貰えました。 今までこんな性癖は無かったはずですが、ヤバいですね。癖になりそうです。 同じプレイを妻にお願いしたら、最初はちょっと引いていましたし「どこからその発想出たの?」って聞かれて答えた言い訳に眉をしかめてましたが、なんだかんだやってくれて。今ではすっかりお互い夜の楽しみの1つになっていますよ。 今度はどんなプレイを開発しようか楽しみです。 -
テレフォンセックス体験談③
30代の独身です。 ゲームが趣味であまり表に外出せず、ネットのゲーム仲間の女子とは話すけどエロトークをする訳にもいかず、悶々としていたので始めました。 最近は女子でもゲームする子が増えてきたみたいで、特に20代位の子とはゲーム話をよくしますね。 特にFPSのガンシューティングとかモン〇ンとかをやっている子が意外と多くてビックリしました。 エロトークがしたくて始めたはずが、気づいたら2時間ゲームの話だけしていた…なんてこともしばしばあって(笑)。 結構難しいですよね、普通のトークからエロトークに持って行くのって。キャラメイクの話で「エロイ装備とかしたりする?」とかから持って行くこともあるんですが、大体ガチ装備が多いですしね。 ですから最近はゲームの話はそこそこにして持って行くか、ストレートに「エロトークしよう!」と誘うことにしました。 僕は別に特殊な性癖とかはない人間なので、「最近どんなセックスした?」とか「おもちゃとか使ってる?」みたいなトークをよくします。 テレフォンセックスに持って行くときは、「おもちゃどんな風に使うの?使ってみてよ!」とか、「そのセックス再現してイメプレしようよ!」とかよく言いますね! 稀に変態性癖の子と当たることもあるんですが、その時は経験として乗っかります(笑)。 前に一度ヤバイドMの子と当たった時は面白かったですね。女の子苛めるのって案外楽しいものでした。 でもやっぱ普通が一番です(笑)。
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テレフォンセックス体験談④
生来のブサイクな顔がコンプレックスで、街コンや合コンは勿論上手くいかず、ビデオライブチャットもお相手よりも自分が気にしてしまう為出来ませんでした。 しかし、お互い顔を見ずに済むツーショットダイヤルなら気にせずお話出来るんじゃないかと思いまして、結果子供の頃ぶりに女性と真っ当にお話する事が叶いました。 まずはテレフォンセックスとか出会いとかより、純粋に女性とお話したかったのでツーショットダイヤル開始時にも「アダルトなしで」とお伝えしてスタート。 お相手の女性は慣れているような雰囲気で、「どんな仕事してるの?」「彼女いる~?」などと軽快に会話を進めてくれました。 お陰で話している内に僕も自然に対応出来るようになってきて、お互いロックバンドが好きな事が分かってからは意気投合して好きなバンドの話で盛り上がりました。 彼女はかなりお喋り好きな様子で次々に会話を展開していましたが、基本的に受けである自分とは合っていて心地よかったですね! 話したいタイプの人は疲れちゃうかもですが、お互い受けのタイプだと地獄の沈黙になってしまいますから(笑)。 話を聞いていくと彼女は想像よりずっと若い子で、バイトと歌のレッスンの間にツーショットダイヤルをしているとか。またきっかけも元々人と話すのが苦手だったからとの事でした。 会話が終わった時には自分もコンプレックスと向き合おうと思える本当にいい経験になりました。
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テレフォンセックス体験談⑤
男を求め狂っている変態の熟女を狙っています。 飢えている熟女がたくさんいるのは午後10時の前後あたりです。 私は、好みの熟れまくった女に出くわしたら、こう言い放つのです。 「じゅくじゅくの売れ残りトマトみてえだなお前な、俺が残さず食べてやるよ」。 おばさん好きでかつサドな性癖を持っている男って、 私以外にもたくさんいるのではないでしょうか。 最初はちょっと気の強かった熟女も、 私の言葉責めテクで子鼠のように、 ヘルツの高い喘ぎ声を出し、 気持ちよさそうに昇天するのです。
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テレフォンセックス体験談⑥
鹿児島に住む40代のオトコです。 声フェチな私は、暇を見つけてはテレフォンセックスにいそしんでいます。 いつも私は 「耳にふーふーしてほしい」と言います。 もちろん電話なので、息はかからないはずなのですが、本当に息があたってるかのような感じがしてゾクゾクします。 その後、言葉責めをしてもらいます。 マゾな私は、いじめられただけでガチガチになってしまうのです。 こういった願望が叶う場所、それがテレフォンセックスです。