ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
20代後半の男性です。 「秋田美人」という言葉もあるように、世間では秋田の女子は顔が整っていると言われています。 しかし、童貞の私にはまったく関係の無い話でした。しかし、このテレフォンセックスのおかげで、 秋田美人と繋がることが出来たのです。 臆病な私をリードしてくれる秋田美人が、 ゆりかごに乗っているかのような安らぎと、 確かな興奮を私に与えてくれました。 私は勇気を振り絞って 「赤ちゃんプレイしていいですか?」 とお願いしました。 私の3つ下の女性が、 快く私の願いを受け入れてくれました。 こんなにも幸せな時間は初めてで、あっという間に過ぎていきました。 明日を生きる活力になりました。
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テレフォンセックス体験談②
私は都内で駅のホームの自動販売機に缶飲料を補充する仕事をしています。 東京一極集中のせいでしょうか、電車を利用する人の数は日々増えていきます。 毎日が繁忙期のように感じます。私は日々ふらふらになりながら、 しかし一方で、駅のホームのカワイイ女の子を見てムラムラしているのです。 毎晩家に帰ってからは、 その日駅にいた女性で一番顔の可愛かった女性を思い浮かべながら、 テレフォンセックスをするのです。
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テレフォンセックス体験談③
とにかくエロイ事が大好きな20代の大学院生でっす。 セックスもオナニーも大好きだし、色んな趣味性癖変態全部どんと来い!のタイプだから、今まで色んなプレイして遊びまくったけど、電話エッチはした事なかったから始めてみた。 やっぱり直でのセックスには届かないかな~ってのが俺の率直な感想だけど、何ていうのかな。これはこれで味があると言うか。テレフォンセックスにも楽しめる部分が全然あるなぁと思ってるかな。 じゃあ一番楽しめたのは具体的に何?って言うなら、女の子の乱れ方とか声の張りとかのリアクションの大きさかなって思う。 テレフォンセックスって音声だけだから、普通のセックスより大きく伝えてくれないと臨場感が出ないんだよね。 だから女の子の感じ方も普段より大きくて、こっちもやっぱり男だから女の子が喘いでくれると興奮しちゃう訳ですよ。 やり取りしてる内に段々と女の子のバイブスが上がっていくのが分かると、余計苛めたくなっちゃって、色んな指示を出して弄っていく所とかリアルなセックスに近いものがあった気がする。 まぁ、言葉だけで伝えきるのはムズイから、一度経験してみるのはおススメするかなぁ。なんでも経験だし。 AV男優程じゃないにせよ、やっぱり色んなプレイしていても日頃から女の子と遊びまくってると、どこか飽きみたいなものが来ちゃったり興奮がうすくなっちゃったりするものだから、そういう時にちょっとした遊びとして触ってみようかな。
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テレフォンセックス体験談④
生来のブサイクな顔がコンプレックスで、街コンや合コンは勿論上手くいかず、ビデオライブチャットもお相手よりも自分が気にしてしまう為出来ませんでした。 しかし、お互い顔を見ずに済むツーショットダイヤルなら気にせずお話出来るんじゃないかと思いまして、結果子供の頃ぶりに女性と真っ当にお話する事が叶いました。 まずはテレフォンセックスとか出会いとかより、純粋に女性とお話したかったのでツーショットダイヤル開始時にも「アダルトなしで」とお伝えしてスタート。 お相手の女性は慣れているような雰囲気で、「どんな仕事してるの?」「彼女いる~?」などと軽快に会話を進めてくれました。 お陰で話している内に僕も自然に対応出来るようになってきて、お互いロックバンドが好きな事が分かってからは意気投合して好きなバンドの話で盛り上がりました。 彼女はかなりお喋り好きな様子で次々に会話を展開していましたが、基本的に受けである自分とは合っていて心地よかったですね! 話したいタイプの人は疲れちゃうかもですが、お互い受けのタイプだと地獄の沈黙になってしまいますから(笑)。 話を聞いていくと彼女は想像よりずっと若い子で、バイトと歌のレッスンの間にツーショットダイヤルをしているとか。またきっかけも元々人と話すのが苦手だったからとの事でした。 会話が終わった時には自分もコンプレックスと向き合おうと思える本当にいい経験になりました。
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テレフォンセックス体験談⑤
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。
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テレフォンセックス体験談⑥
一度きりの人生、何事もチャレンジすることが大事だと思うのです。 「テレフォンセックス?」 最初友人に勧められたとき、なんだか怖いなと思っていました。しかし、初回登録後は無料で遊べるといったシステムに背中を押され、勇気をだして利用してみました。 年上の落ち着いた雰囲気のお姉さんとマッチしました。 「お姉さんが見ててあげるから自分でしこってみなさい」と言われ、 僕は恥ずかしさでどうにかなってしまいそうでしたが、得体のしれない心地よさがそこにはありました。 お姉さんに見守られながら果てたあと、なんと連絡先を交換することができ、今度会うことになりました。 こんなことって本当にあるんですね。 何事もまず、やってみることが大切なのだと学びました。