ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
私は都内で駅のホームの自動販売機に缶飲料を補充する仕事をしています。 東京一極集中のせいでしょうか、電車を利用する人の数は日々増えていきます。 毎日が繁忙期のように感じます。私は日々ふらふらになりながら、 しかし一方で、駅のホームのカワイイ女の子を見てムラムラしているのです。 毎晩家に帰ってからは、 その日駅にいた女性で一番顔の可愛かった女性を思い浮かべながら、 テレフォンセックスをするのです。
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テレフォンセックス体験談②
二年前に結婚した沼津住みの28歳です。 身を固めたはいいものの、 20代なのでまだまだ遊び足りない気分。 どうしようもなくムラムラした日は、 個室ビデオに行ってテレフォンセックス!w スマホひとつでいろんな女の子に出会えます。 この前は、自分の知ってる病院に勤めている看護師の人とエッチしたw 問診という名の調教プレイで、 お互い最高潮に高まりました。 「そんなはしたない言葉使っていいの?w」 って聞くと、 「普段はちょー真面目だよ!」と言っていましたw 皆さんはナースとエッチしたことありますか?
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テレフォンセックス体験談③
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。
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テレフォンセックス体験談④
無料でできる電話エッチを通して出会った女の子が、 まさかの同じ中学出身の後輩でした。 電話の時は、お互いまだ牽制しあっていたので素性はあかしていませんでしたが、 連絡先を交換し、私の家に呼んだあと、プライベートの話をしている中で 「え!〇〇中学なの?!」と明らかになりました。 ただでさえ、とっても可愛い小柄な女の子だったのに、 直属の後輩だと知るとより興奮してしまいました。 ベッドの上で一緒に校歌を歌いながら騎乗位しました。
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テレフォンセックス体験談⑤
熊本県の菊池というところに住んでいる男です。 熊本にはカワイイ女の子がたくさんいます。 そしてみんなエッチなんです。 この前も通話中、「ゾゾっゾゾっ」って音が聞こえたので「この音なに?」と聞くと、なんとスマホを自分の股間にあてている音だったのです。 「~~~さんの声が直接響いて気持ちいい・・・」 と言って、スピーカーの振動でオナニーをし始めたのです。 私は最初、あまりの奇天烈さに困惑してしまいましたが、「こんな変態、滅多にお目にかかれない」と思い、必死に大きい声を出して応戦しました。 この他にも変態な女の子はたくさんいました。 あとは皆さんの力で探してみてください。
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テレフォンセックス体験談⑥
最近のツーショットダイヤルは若い子も結構増えてきているとのタレコミを聞いて、5~6年ぶりに再開しました。 実際通話してみた感じ、20~30半ば位の女性が以前より断然増えていて、昔利用していた時のテレクラ崩れの40~50代のおばちゃんばかりじゃなくなっていたのは嬉しかったですよ! まず、再開して最初に驚いたのはアプリの存在でしたね。 昔はツーショットダイヤルって通話料と後払いポイントが掛かったので本当に時間勝負な所があったんですが、片方が無くなっただけでも随分気持ちが楽になりました! 後、以前に比べて所謂「割り切り」や「テレフォンセックス」目的の女性が減ったなと。それは特に若い年齢層で感じて、全体的にカジュアルになっている印象がありました。 明確にエロ目線で言いますと残念な部分でもあるのですが、より気軽になったとも言えて、若い女性となんとなく話してみたくなったとか、暇つぶしにコールをしたんだと言う女性も見られました。 そうした女性とお話をしていきますと、大体の女性が「寂しかったから」との事を言っていまして。今も昔も女性が寂しがりなのは変わらないとは思うのですが、最近はより顕著になったのだろうかと感じましたね。 そうした女性は、とりあえず相槌をうちつつ話をちゃんと聞いてあげると心を開いてくれる傾向が多いですので、今回は聞き役に徹していました。 その内何人かに連絡先を教えて頂きまして、久しぶりのツーショットダイヤルを満喫しましたよ。