ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
小山市のテレクラに以前から通っていたのですが、ここ最近仕事が忙しくなりまして。 代わりはないかな-と探していたところ、こちらのサイトを利用するに至りました。 私が独身と言うのもありますが、スマホ一つでどこでも電話エッチが出来るとは、いい時代になったと思っております。 最近のテレクラ店舗はどうしても女性の待機数が減ってきていたのですが、こちらはとても賑わっていて、コールを掛けると簡単に繋がるのも良いポイントですね。 最近の若い子と話すのも楽しいものですが、ジェネレーションギャップで話が少し分からない時もありますから、やはり私と同年代付近である40~50代の方とお話するのが安心します。 テレフォンセックスをする場合は30~40代の女性が個人的に好みですしおススメですね! 色んなエッチな経験をされて来ているので、様々なプレイやシチュエーションも理解して応じてくれます。 またセックスの良さも、どうしたらお互い気持ちよくなれるかも十二分に熟知されておりますので、言葉や吐息等がピンポイントにこちらをゾクゾクさせてくれるので興奮しますよ! おもちゃの所持率も高く種類も豊富な事が多い為、指示次第で色んなプレイが出来るのもミソですね。 最近は若い子でも熟女好きが多いとも聞くことがありますが、こうした豊富な経験からくる理解や包容力・色気が魅力に感じるのかも知れませんね(笑)。
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テレフォンセックス体験談②
山梨県の中でも、 東京にかなり近い地域に住んでいる者です。 いままでは、 ムラムラしたら都内の風俗に通っていました。 しかし、移動がめんどくさいなあと思って、 最近は行けてなかったのですが、 そんなときに見つけたのが このテレフォンセックスです。 不思議なことに風俗よりも、 イヤホンで女の子の色っぽい声を浴びている時の方が興奮するのです。愛を感じます。 耳元で「イキそう・・・」と言われると、 こちらもとろけてしまいそうです。 また、同じ地域に住んでいる子と繋がれるというところが、個人的にグっときます。 やっぱり「リアルさ」ってのは大事なんだなあと思いました。
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テレフォンセックス体験談③
富山の端に在住していてアポを取るのが難しいので、単純にテレフォンセックスを楽しんでいます。 結婚はしていて妻と暮らしていますが、もう結婚して20年近くですから性的対象として見るというのは中々に難しいんですよね。 とは言え、性的対象として見れないと言うだけで、勿論妻の事は愛していますし一緒にいる事も苦ではありませんが、、、。 男ですからどうしても欲求が貯まっていってしまうというもの。 そうした時にツーショットダイヤルに電話を掛けています。 基本的に自宅に妻がいない時を見計らって行うわけですから、かなりハラハラドキドキ。 相当気を付けていますが、一度妻が忘れ物に気づいたとかで早く帰ってきた時は見つかりそうになり焦りました。何だか少年のころ母親に隠れてエロ本を見ていた頃を思い出しましたね(笑)。 お相手の女性の年齢は大凡問いませんが、妻に近い年齢ですと少し重ねて見てしまい、どうしても罪悪感が出るので年下の方とする事が多いです。 テレフォンセックスの際は若い頃に戻ったかのように熱く激しくなります。 今まで培ってきた経験を活かし、お相手の声で弱点と思われるスポットを重点的に攻めるよう指示を出し私自身も激しく攻め立ててイカせています。 こうしたセックステクニックは若い子には負けていないと自信を持って言えますね!
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テレフォンセックス体験談④
友達がすごく勧めてきたので私も始めてみたのですが、ドはまりしてしまいました。 エッチがうんぬんより、 普通に女の子との会話が楽しすぎる! いろんな地域のいろんな年齢の女の子と話すことが出来るサイトって、ありそうで無かったですよね? 女の子の声は十人十色で、話していて飽きません。 正直こういうサイトを使ってるおじさんってなんか「どうなの?」って思っちゃってたけど、こんな 楽しいことやらなきゃ損だって思いました! 今となっては毎晩テレフォンセックス三昧です(笑)
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テレフォンセックス体験談⑤
最近のツーショットダイヤルは若い子も結構増えてきているとのタレコミを聞いて、5~6年ぶりに再開しました。 実際通話してみた感じ、20~30半ば位の女性が以前より断然増えていて、昔利用していた時のテレクラ崩れの40~50代のおばちゃんばかりじゃなくなっていたのは嬉しかったですよ! まず、再開して最初に驚いたのはアプリの存在でしたね。 昔はツーショットダイヤルって通話料と後払いポイントが掛かったので本当に時間勝負な所があったんですが、片方が無くなっただけでも随分気持ちが楽になりました! 後、以前に比べて所謂「割り切り」や「テレフォンセックス」目的の女性が減ったなと。それは特に若い年齢層で感じて、全体的にカジュアルになっている印象がありました。 明確にエロ目線で言いますと残念な部分でもあるのですが、より気軽になったとも言えて、若い女性となんとなく話してみたくなったとか、暇つぶしにコールをしたんだと言う女性も見られました。 そうした女性とお話をしていきますと、大体の女性が「寂しかったから」との事を言っていまして。今も昔も女性が寂しがりなのは変わらないとは思うのですが、最近はより顕著になったのだろうかと感じましたね。 そうした女性は、とりあえず相槌をうちつつ話をちゃんと聞いてあげると心を開いてくれる傾向が多いですので、今回は聞き役に徹していました。 その内何人かに連絡先を教えて頂きまして、久しぶりのツーショットダイヤルを満喫しましたよ。
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テレフォンセックス体験談⑥
これまで何人かツーショットダイヤルでお話してきた中で、特別印象的だった子を今回ご紹介いたします。 一番印象的だったのは自身の体の穴に、つねに何かを挿入しなければ満足できないという大学院生の女の子。 電話エッチの時も最初からアソコとお尻の両方にバイブを詰めていて、「こん…んっ!にち…っ!わ…ぁっ」と途切れ途切れの挨拶をしていた女の子でした。 話を聞くと私生活でも直ぐに疼いて我慢出来なくなるらしく、どちらか(大体お尻)に小さめのバイブを刺しているんだとか(笑)。 勿論顔が赤くなったり汗が出ちゃったりする訳ですが、周りには「私すごい汗っかきで~」で通しているのだそうです。 彼氏には初めてのセックスの時抜き忘れていてバレてしまい、「流石に無理…」と別れてしまったとか。 私はそういう変態性の女性は寧ろウェルカムでしたので、彼女の持っているアイテムを聞いてテレフォンセックスで散々に弄り倒しました。 両方にバイブを刺させて、乳首にローターを付けさせたまま、外国人並みのディ〇ドを最後までイラマさせました(笑)。 「こんなに苛めて貰った電話エッチは初めてです…」とうっとりしていましたので、「今度意識飛ぶ位もっと苛めてあげるから会おうよ」と連絡先を言わせました。 僕の人生でここまで真性のド変態女性は初めてでしたね! 今度会う時の為、今からアイテムを揃えておくつもりです。