ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
岐阜の大学に通っている 21歳の理系女子大生と繋がることが出来た。 彼女は高校時代に彼氏がいたらしいのだが、東京の大学に行ってしまったらしく、遠距離恋愛を続けているそうだ。 欲求不満になった彼女は、ほどなくしてこのサイトを利用することにしたらしい。 「大学の友達は?」と聞いてみたのだが、リアルの世界で男にアプローチするのは恥ずかしいらしい。 でもそういうシャイな子ほど、 電話越しだとものすごくエロい声を出したりする。 普段人前で出せないような姿を、 電話越しにぶつけてくれるのだ。 彼女は大きな声を出して激しくイった後、 「もう大学で恋愛なんてできないかも」と 小さく囁いてくれた。
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テレフォンセックス体験談②
男を求め狂っている変態の熟女を狙っています。 飢えている熟女がたくさんいるのは午後10時の前後あたりです。 私は、好みの熟れまくった女に出くわしたら、こう言い放つのです。 「じゅくじゅくの売れ残りトマトみてえだなお前な、俺が残さず食べてやるよ」。 おばさん好きでかつサドな性癖を持っている男って、 私以外にもたくさんいるのではないでしょうか。 最初はちょっと気の強かった熟女も、 私の言葉責めテクで子鼠のように、 ヘルツの高い喘ぎ声を出し、 気持ちよさそうに昇天するのです。
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テレフォンセックス体験談③
いま、付き合って三年目の彼女がいる。 正直彼女と寝ても、なにか物足りないんだ。 最近だと、勃たない夜も珍しくない。 そんな時、テレフォンセックスというものがあるのを知った。 家で一人で通話してみたら、 年上のお姉さんに出会った。 耳のそばで「いじめてほしいんでしょ?」 と囁かれて、 僕は胸が爆発しそうなぐらいドキドキした。 電話越しなのに、 本当に吐息がかかっているのかと思った。 僕はその年上の女性にリードしてもらいながら、 最終的に仰向けになりながら 自分のおなかに向かって射精した。 こんなに興奮したのは初めてだった。 その夜以来、テレフォンセックス無しでは満足できない身体になってしまった。
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テレフォンセックス体験談④
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。
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テレフォンセックス体験談⑤
島根の田舎に住んでいる為、女性とエッチな事をする際に利用しています。 どこに居ても好きな時にかけられるのが本当に助かりますよ。 この町では色んな女性と出会いたくても街コンもないしマッチングアプリもみんな都市方面に集中してて、マッチングしてもまず会う事が出来ませんから。 当然、近所もみんなジジババばかり。 受け継いだ仕事でこの地を離れられないにしても、このまま枯れていくのは嫌だったんですよね。 地元は土地が余っていて僕の家もかなり大きいものですから、バレる心配はそうそう無いので安心して利用出来ます。親も離れの別邸にいますしね。 ですからツーショットダイヤル時には専ら普段聞けないような乱れ方をしてくれる女性を探しています。 折角のこういう場所位は非日常を味わいたいと言う気持ち、分かる人もいるんじゃないでしょうか? 電話エッチの女性を決める条件は性癖が変わっている事、おもちゃの所持数が多いかエグイものを持っている事、声が好みで興奮させられる事の2つ以上が該当した場合通話します。 流れで雑談をする事も時折ありますが、大体は挨拶早々テレフォンセックスをスタート。 お互い目的や意図を理解していますから、すぐにボルテージは上がっていきますね。 リアルでセックスしてもここまでは乱れないだろ、と思う以上にお互い激しくオナニーし合うのはたまりません。 かなりの田舎に住んでててもこうして女性と気持ちよくなれるとは、良い時代になったなぁと感じます。
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テレフォンセックス体験談⑥
20代サラリーマンです。 毎日毎日上司に怒られてばっかりで、ストレスが爆発しそうになった時、このサイトを利用します。 センターに電話をかければすぐに女性をエッチができるからです。 通話を開始したらすぐにエッチを始めます。 会社の愚痴を女の子にぶつけてもいいのですが、あまりやりすぎるとその後のエッチに影響が出そうなので、私はあまり愚痴はこぼしません。 やはり、お互いが楽しい気分にならないとエッチは上手くいかないのです。 女の子のアソコが濡れている音が電話の向こうから聞こえると、たまらなく興奮してしまい、 すぐに果ててしまいます。 自分は早漏なので、よく女の子からは「はやいね~」と笑われてしまいますが、そういった会話も楽しくて好きです。 疲弊している社会人に本当にオススメしたいです。